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大人の女性との「出会いの扉」

「出会いの扉を開く鍵」屋本舗

出会う女性はアラフォー・アラフィー

普通のおばさんが好き!

熟女論

浮気のルール

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出会い実績の証!とにかく会員が多い!手間ヒマかけられない人は定額制の「ラブサーチ」が話が早い


時間はかかってもやはり「出会いは無料」でなけりゃという人は「ノエル」。辛抱強いあなたなら、きっと出会えますよ

ゆき子40代 思い切りフェラさせて・・・

出会い系で出会ったゆき子は40代前半のバツイチ
若いころはさぞ、まわりからチヤホヤされていたろうということが
容易に想像ができるぐらいの容姿を今も保っている。


ゆき子とのメールでの印象は「落ち着いた感じでとても穏やかな品のいい女性」だったが
いざ、会ってみると、SEXにはそれこそ貪欲なくらい激しく濃密に求めてくる女だった。

特にフェラチオの技術にはかなりの自信を持っているらしく、

    「5分イかないで、我慢できたら、中出ししてもいいわよ。」

なんていうオイシイ賭けを持ちかけてきた。

さっそく俺はベットに全裸で寝そべり、人妻の舌を期待に股間を膨らませて待った。
ゆき子は反り返った俺のペニスを眺めながら、ゆっくりと服を脱いでいき、
豊満なおっぱいをおしげもなく、さらけだした。

パンティ一枚になったゆき子は俺の足の間に座りこんで、俺の股間に手を伸ばした。
きれいに手入れされたツメの先で俺の太ももや足の付け根あたりをつつ・・・となぞる。
くすぐったい・・・でも、気持ちいい。
ツメから指先に刺激が変わり、じょじょにペニスの方へと近づいてくる。
このワクワク感がたまらない。
いよいよ指先は、玉袋に到達し、こちょこちょとくすぐられたり、
指先をふわあっと広げられたりして、期待をさらに高める。
指がペニスの根元に届いたと思った瞬間、亀頭をあたたかい舌で、ぺろりと舐めあげられた。
予想していなかった刺激に、腰がびくんと動く。

     「ふふふ。敏感なのね。」

嬉しそうなゆき子の声がラブホテルの部屋に響き、
ぴちゃぴちゃとゆき子の舌が立てるいやらしい音が続いた。

俺の亀頭は先の方からカリの方まで、丁寧に舌で舐め尽くされ、
ゆき子の唾液と俺自身の先走りで濡れてびちゃびちゃになっている。
口の中に亀頭だけ含まれ、舌をまとわりつかせるようにからませたり、
歯を痛くないようにそっとあてて、なぞったりと、バリエーションも多彩だ。
さすがフェラチオテクニック自慢の人妻なだけある。

顔を少し持ち上げて、ちらっとゆき子の方を見ると、
嬉しそうな顔で俺のペニスをしゃぶっている。
ゆき子は亀頭の先端からゆっくりと根元の方まで口に含んでいった。
「うう・・・。」
気持ちよさに、思わず、声がもれてしまう。
絶妙のスピードと密着感はもうプロじゃないかと思ってしまうくらいの技術力だ。

手元で支えているように添えられている両手はさりげなく、
俺のペニスを下の方にひっぱり、より強い快楽をサポートしている。
またゆっくりと、口が亀頭の先端に戻るまでの間にも、
口内で舌が茎にらせん状にからみつき、引き止めるかのような歓待をしてくれる。
ヤバイ。これはヤバイ。
はじまって、まだ2分も経ってないのに、イきそうだ。
焦る俺の心とは裏腹に、ペニスは与えられる快感に着実に頂点へと上りつつある。

      「すごい・・・硬い・・・。」

うっとりとした表情で俺のペニスに頬ずりし、舌でちろちろと刺激するゆき子は
淫乱という言葉を実感させてくれるいやらしさだ。
危機感を募らせた俺は、卑怯な防衛策に出た。
「こっちにお尻向けてよ。」

ゆき子は俺をまたいで四つんばいになり、
パンティにつつまれたお尻を俺の前に突き出した。


                                        つづく

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ゆき子40代 思い切りフェラさせて・・・2

指先できゅっとしまったお尻なで上げると、

       「やだ・・・。」

と振り返る。

ついでに、パンティをおろして、アソコをむき出しにした。
パンティを足から抜いて、下からアソコを見上げると、
すでにたっぷりとしたしたたりがそこにあふれていた。
指でワレメをそっと撫でながら、

「フェラチオしてるだけで、こんなに濡れちゃうんだ。淫乱だねー。」

というと、

      「こんなに硬くて大きいペニスが入るかと思うと、
                          ワクワクしちゃうの。」


といいながら、輪にした指を亀頭の先端に添えて、
口に含ませつつ、根元までゆっくりとおろした。

口と指のダブルの刺激で、セックスとはまた違った気持ちよさが俺のペニスを襲う。
負けないように、自分の唾液で濡らした中指をアイのアソコにつっこんで、
ちゅくちゅくと出し入れする。

 「ふ・・・うん・・・だめぇ・・・。」

ゆき子は俺の指に感じながらも、せっせと俺のペニスをしゃぶり、
指で愛撫を加えてくれる。
指を二本にして、クリトリスも刺激して対抗したが、
舌と指とのコンボ技と玉袋と蟻の門渡りへのツメなぞり攻撃に、
俺のペニスはあえなく撃チンした。
発射を予告する余裕もなく、
ゆき子の口内で精液が勢いよく飛び出してしまう。
ゆき子の舌はゆっくりと俺のペニスにからみついて、
吸い上げるように精液を搾り取っていく。
今までのフェラチオでは感じたことのないような強烈な快感と脱力感が俺をつつんで、
下半身がしびれたようになった。

身動きがとれないでいる俺の横に全裸のゆき子が満足そうによりそい、

      「気持ちよかった?」

とにっこりと微笑む。
くちびるは唾液でつやつやとひかり、
オスのエキスを飲み込んでますますイキイキとしているようだ。

「すっげーよかった。中出ししたかったのに、我慢できなかったよ。」

まだ荒い息で答えると、ゆき子は早くも回復しつつある
濡れたままの俺のペニスに指をそっとからめて、いやらしく笑った。


       「もうできそうね?」

ゆき子は俺の上に馬乗りになると、
ゆるく立ち上がった俺のペニスをアソコにくわえ込んだ。
俺のペニスは新たな快楽に、すぐに完全に立ち上がり、臨戦態勢になった。
ゆき子は自分で好きなように腰を振り、俺のペニスを楽しんだ。

たまに腰を動かして、さらに奥にペニスを進めつつ、
俺のペニスをくわえ込んでいるゆき子のアソコや
上気してあえいでいる顔をみているうちに、俺もまた射精感が高まってきた。
下からガンガン突き上げて、ゆき子がイったことを確認してから、
俺もゆき子の最奥に、精液を吐き出したのだった。

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さと子、36歳の場合

私が今の仕事について、早いものでもう16年になります。
お世辞にも「大きい」とはいえない町工場の事務。
OLと言うより、事務員というほうがしっくりくる職場です。
まわりの男性も私がこの会社に入ったころから
みんなおじさんばかりで 「出会い」なんてものとは到底無縁な雰囲気・・・
もともと私も出不精だからついつい流されるままにここまできてしまい
   
   「自分もこのまま枯れていってしまうのかなあ・・・

なんて、最近は不安になってしまい・・・

まあ、よくあるきっかけなんでしょうけれど
それから、この「ラブ・サーチ」を使うようになりました。
「出会い系なんて・・・」やはり 始めはちょっと抵抗もありましたが
このサイトは普通の雑誌とかの広告でよく目にしてはいたので
なんとなく安心できたのかもしれません。
事実、「なにがなんでもエッチ!」というような男性は
あまりいないような感じで そのあたりも
私が「出会い系」に安心できた理由だと思います


あせりもあったのかな・・・
38歳にもなると、まわりの女友達で、結婚していない人は
私以外にもかなり少なくなっているし
結婚していなくても、みんなそれなりに「彼氏」はいます。
それに比べて・・・
私はひとり取り残されたような心境でした。

    「今度、さと子に合いそうないい男、紹介するよ。」
    「さと子だったらすぐに男ができるわよ。今度飲みにでも誘うね。」

彼女達はそういいますが、自分達のことで忙しくて、
私のことなんかすぐに忘れてしまいます。
結局、自分でなんとかするしかないのです。


誰にも知られず、誰とも接点のない男性と知り合うには、出会い系は最適でした
しかも、普段なら恥ずかしいようなことも、顔が見えないメールなら、
簡単に打ちあけやすいのです。

個人情報は漏らさないように注意しながらも、
私は人にはいえなかったようなかなり内面的なことまで
秀樹という男性とは打ちあけあってしまいました。

自分のことをわかってもらえたような気になると、
会ったこともないのに、すごく親しくなったような気がするものです。
私と秀樹は会う前から、恋人同士になったように盛り上がり、
やっと待ち合わせの日時が決まったときには、
待ち遠しくてたまりませんでした。

でも、実際に秀樹に会ったときには、
想像していたよりもかなり普通の人で、ちょっとがっかりしました。
なんだかもっさりとした印象の男性で
メールでの繊細な文章からはかけはなれた感じだったのです。

それでも、二人で時間を過ごしているうちに、
気持ちも盛り上がり、私たちは雰囲気もあり、ラブホテルに入りました。、
シャワーを浴びて、裸で抱き合うと、久しぶりの人のぬくもりにほっとしてしまいました。
「抱き合ってると、あたたかくてほっとするね。」
まるで私の頭の中を読まれたように言葉にされて、私は驚きました。


私をぎゅうっと抱きしめていた男らしい大きな手が髪をそっとなでたり、
壊れ物にさわるようにやさしく肌にふれはじめると、
じんわりとしたあたたかさが体中に広がっていって、
私はずっと一人でさみしかったんだということに気づきました

秀樹の手と唇と舌がもっさりとした外見に似合わず、
繊細にていねいに私の体をすみずみまで這い回ると、
私のおまんこは気持ちよさとじれったさで切なくなってきて
早くふれてほしいと涙を流します。

秀樹の舌は太ももからシーツに流れ落ちている愛液を舐めとるのに忙しく、
秀樹の手はウエストやおっぱい、おなかをなでまわすのに夢中で、
おまんこにはかまってくれません。
手や足の指までしゃぶられ、舌で舐められているのに、
おまんこにはノータッチという状態で放置され、もう限界です。
私は秀樹のよだれで汚れている自分の指でおまんこを開いて、

      「ここ・・・おまんこ舐めて・・・。」

とおねだりしてしまいました。

私の足首にキスをしていた秀樹はちょっと驚いた顔をしましたが、
すぐに私のおまんこを舌でぺろりぺろりと舐めてくれました。

ゆっくりとアナルからクリトリスまで舐め上げるように舌を使ったり、
ちろちろと早く小刻みに舌を動かしたり、
じっくりと大好物を味わうようにずっと舐め続けます。
クリトリスを細かくやさしく舐められ続けて、私は軽くイってしまいました。

一度イったクリトリスを続けて舐められていると、
気持ちいいけどツラい感じになってきて、

      「お願い・・・指、指でしてぇ・・・。」

とさらにはしたない要求をしてしまいます。
秀樹はよだれと愛液でびちゃびちゃのクリトリスを指でこりこりといじり、
「これでいい?」
とききます。

敏感になっているクリトリスをさらに指でいじくられて、
おまんこの奥がきゅんきゅんとなりますが、
快感が強すぎて、おしりで後ろに逃げようとしてしまいます。
「ああ、もしかして、こうかな?」
秀樹のごつごつした指が膣にぐいっと奥まで押し込まれて、
身動きが取れなくなりました。
おまんこの中のクリトリスの裏の一番感じるところとクリトリスをダブルで攻撃されて、
私は感じているのかツラいのか
わけがわからないくらいの快感であえぎまくりました。

       「やだぁ・・・もういやぁ・・・イイっ・・・。」

イってもイってもいいところを刺激され続けると、
イきすぎてもういやっていう感じになって、何も考えられません。
「いやなのかイイのかどっちなのかな?」

      「もうちょうだい・・・入れてほしいの・・・。」

指でおまんこに与えられる快感が強すぎて、
私は助けを求めるように、ちんぽの挿入をせがみました
「うーん。もう?まださと子さんの体、さわっていたかったんだけど・・・。」
挿入まで何時間かけるつもりなのでしょうか。

すでにあえぎ声がかれて、ハスキーボイスになりかかっている私は
必死でねだりました。

      「お願い!もう待ちきれないの・・・あなたのおちんぽ入れて・・・。」

やっと秀樹はちんぽにコンドームをつけて、
ゆっくりとおまんこに挿入しました。
長時間の愛撫でじらされきっていたおまんこは
ちんぽに大喜びでまとわりつきます。
「キツ・・・けっこう指で拡げたつもりだったのに・・・足なかったかな。痛くない?」
ややおまんこを押し拡げる感じで入ってくるちんぽは、
まさにジャストフィットで、気持ちよくてたまりません。

       「んん・・・気持ちいい・・・すごく・・・いい・・・。」

うっとりとしている私の唇に、ディープキスをしながら、
ちょっぴりちんぽを引き抜いてはまた奥に押し込んでいる秀樹は、
ものすごく真剣な顔をしています。
「なじんできたみたいだから、ちょっと乱暴に動くよ。」
宣言通り、ちんぽを限界まで抜いては奥までずんっと突かれたり、
ものすごく高速で動かれたりして、私の口からはあえぎ声しかでません。

       「や・・・あ・・・んんっ・・・ああっ・・・。」

足を限界まで高く持ち上げられて、奥をこすられるようにちんぽを動かされて、
私はイってしまいました。
私はもうおなかいっぱいなのに、秀樹はなかなかイってくれず、
秀樹がイったときには、動けなくなるくらいダルくなってしまいました。

呆れるくらいこってりとした秀樹とのセックスは、
一週間もすると私の体をうずかせ、
気がつくと私達はラブラブカップルになってしまっていたのでした。

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大人の女性との「出会いの扉」

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 美樹37歳の性欲  1

私が出会い系を使うようになったのは、浮気した主人への仕返しっていうのがきっかけ・・・

仕事で疲れてるからとかいって、私とはすっかりごぶさただったくせに、
自分だけちゃっかり浮気してるのを知って、悔しくなっちゃったわけ。

ま、家族になっちゃうと、セックスしたいって思えなくなるのもわからなくはないけど・・・
そんなのお互い様だし、主人ばっかりずるいって思っちゃったのよね。
私だってまだまだ若いんだし、性欲だってあって当たり前でしょ。
しばらくは家で一人エッチでしてたんだけど もうそろそろ我慢できなくなっちゃってね。
いつも、男の人のオチン○ン想像しながら思うのよね。

「本物の・・男の人の・・・入れてほしい・・・」

そう思ってPCや雑誌なんかで出会い系サイトを探しはじめたのね。
広告がえげつないサイトは、どこか品がなくてしっくりこないし
そんなところに登録して 男を待つのもなんか恥ずかしい気もしたから
なるべくスマートな広告で しかも私と同じような女性が多く登録してそうなサイトに絞って探したわ。
ここを選んだのは「スイートラバーズ」って名前が気にいったのと、
私と同じような人妻が多いって聞いて、なんとなく安心できたからかな^^

そして出会った男の子が 今日話してるサトル君。

若いサトル君とラブホテルで向き合ったときには、
しばらく忘れていた女としてのときめきを感じて、わくわくしちゃった。



                                    

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美樹37歳の性欲 2

はじめて浮気した相手のサトルくんだけど、
童貞かと思っちゃうくらい女慣れしてなくて、その初々しい感じがたまらなくぞくぞくしたの。
まだシャワーも浴びてないのに、強引にベットに押し倒されて、のしかかられるなんて・・・
主人とじゃありえないもの。
唇がくっつきそうな至近距離から、こわいくらい真剣な顔で、
「キスしていいですか?」
ってきいてくるサトルくんがかわいくて、私から思いっきりディープキスしちゃった。

にゅるっにゅるっていう感じで舌を絡めていると、サトルくんの息が荒くなってきて、
服の上からもどかしそうに私のおっぱいをまさぐるの。
シャツのボタンをちぎられるとマズいから、私は自分で服を脱いでいった。
サトルくんはさらに興奮しちゃったみたいで、ストッキングに包まれた太ももをたどって、
スカートの中に手をつっこもうとしたけど、強引にされるとスカートがしわになっちゃうから、
私はサトルくんの手をそっと押さえた。

「ちゃんと脱ぐから、あなたも脱いで裸になって。」

私はベットからすべりおりると、一枚ずつていねいに服を脱いで、いすにかけていった。
私のストリップを食い入るようにみながら、乱暴に自分の服を脱ぎ捨てていたサトルくんは、
私がブラジャーをはずして、おっぱいをむきだしにすると、
パンツを一枚残したかっこうで抱きついてきた。

白いパンティに黒いストッキングだけしか身に着けていないかっこうが刺激的すぎたみたい^^
私のおっぱいを両手でもみながら、おしりにすりつけてくる
サトルくんの股間はあきらかに勃起していて、
私は自分がまだまだ女性としての魅力を保っていると確認して、自尊心を満足させた。

興奮したサトルくんが後ろから押し倒したので、私はバランスをくずし、
ベットに両手をついて、おしりを突き出したようなかっこうになってしまった。

「ちょ・・・危ないわよ・・・。」

後ろを向いて注意しようと思ったら、凶暴な獣と化したサトルくんの
両手がウエストにあったストッキングのゴムの部分をつかみ、がばーっと足首のところまで下げた。
ストッキングを足元に落としたまま、完全に脱いでいない状態で、
私は後ろからパンティごしにおまんこを指でなぞられて、思わずのけぞってしまった。

「んっ・・・こんなかっこうイヤ・・・。」

足首にあるストッキングが足をゆるく拘束していて、
身動きがとりにくい感じがたまらなく興奮する。

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美樹37歳の性欲  3

実は私って、意外とMだったのかも。
サトルくんはしゃがみこんで、私の脚の間に顔をつっこんだ。
パンティの上から鼻でこするように、おまんこのワレメをぐりぐりされると、
思わずあえぎ声がもれてしまう。
       
「あっ・・・やだ・・・そんな・・・。」

サトルくんはまるで犬のように鼻をふんふんと鳴らしながら、
おまんこのワレメでできたパンティの溝を何度も指で往復した。

パンティと脚の境界線を舌でぺろぺろ舐められて、じれったさと恥ずかしさで体が熱くなる。
きっともうおまんこから愛液がたくさん出てるのが、パンティの湿り気でも匂いでも、
サトルくんにバレちゃってる。

内もものパンティラインのあたりを熱心に舐めていたサトルくんが、
パンティに両手をかけたので、やっと脱がせてもらえるんだとほっとしてしまった。
ずるずるとゆっくりパンティを下げられて、ストッキングと同じように足首で放置される。
サトルくんはぬれぬれになったおまんこを指で左右に開いて、じっとみていたかと思うと、ふうっと息を吹きかけた。

       「ひゃっ・・・やめて・・・。」

ぞくぞくっとした快感が背筋をぞわっとさせた。
ちゅくっといういやらしい音をさせながら、サトルくんの舌が私のおまんこを舐めはじめた。
こんなにていねいなクンニをされたのはいつ以来だろう。
しかも、洗っていないおしっこ臭いおまんこのひだひだを舌でかき分けるように
熱心に舐められるなんて・・・。

私はサトルくんの舌が敏感な部分をえぐるたびに、悲鳴のような悦びの声をあげつづけた。

      「あんっ・・・ああんっ・・・そこ・・・気持ちいい・・・。」

あんなにウブそうにみえたサトルくんは、私の気持ちいいところを的確に舌で刺激してくる。

そして、舌が与えてくれる快楽が物足りなくなってきた頃、いきなりずぶっと指が挿入された。
私のおまんこの中に入った中指はじゅくっじゅくっと愛液をかき出すような動きを繰り返している。
中指の先がおまんこの奥のいいところに当たるたびに、
ちょっとずつ絶頂に追いやられていくのに、
さらに、反対の手でクリトリスをこすられて、もう少しでイきそうっていうところで止められた。

     「やだぁ・・・もうちょっとだったのに・・・。」

おまんこの奥のいいところだけをすばやい指先の動きで刺激され、
クリトリスをやわやわとなでられて、すぐにまたイきそうになる。
ああ、もうイくっていうところで、また手が止まってしまった。

       「お願い・・・もうイかせて・・・。」

うずいた体をどうにかしたくて、私は今日「出会い系」で会ったばかりの
自分よりかなり年下の男の子に、なりふりかまわずおねだりしてしまった。


サトルくんはじれったくなるほどゆっくりとした動きで、先走りのシミのできたパンツを脱いで、
反り返ったちんぽにコンドームをつけ、
待ちきれなくてひくひくしている私のおまんこに一気に奥まで突き刺した。

      「あふぅんっ!」

満足のあまり、今まで出したこともなかったようなはしたない声が出てしまう。

おまんこの中に挿入してからも、私がイきそうになるとちんぽの動きを止められ、
気がついたときには、

      「もっとぉ・・・もっと、おちんぽ奥までちょうだい・・・。」

なんていいながら、自分で腰をふっていた。
我慢させられた分、イけたときには真っ白になるくらい強烈な快感で、
私はセックスの気持ちよさを夫以外の若い男の子に教わってしまったの。


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メガネの美熟女 祥子 35歳

メガネフェチの僕は、
メガネをした年上の女性をみると、むらむらしてしまいます。
スレンダーで知的な メガネ美人のお姉さんといつかメガネをかけたままで
ハメまくりたいというのが僕の夢でした。

僕のその夢は、出会い系「D-info]で叶えることができました。
バリバリのキャリアウーマンだという祥子さんは、
仕事が忙しくて彼氏を作る余裕がなく、
性欲処理のために、セフレを探していたらしいのです。

ニュースキャスターのような知的な美人で、
フレームレスのメガネが似合う夢に描いたような理想のお姉さんです。

祥子さんの仕事は忙しいので、
会う約束をドタキャンされることもしょっちゅう。
かと思えば、平日の夜に急に呼び出されることもあります。
でも、祥子さんとセフレでいられるだけで、僕はしあわせです。

セミロングの髪をかっちりとまとめ、スーツに身を包み、
メガネをかけている祥子さんをみるだけで、
僕のちんぽはすぐにかちかちに勃起し、
我慢してるのがとてもつらくなってしまいます。

祥子さんは僕をじらすように、
一枚一枚ていねいに服を脱ぎ、ハンガーにかけていきました。
僕が一番、萌えてしまうのは、シャツのボタンを全てはずして
ブラジャーに包まれた美乳をちらつかせ、
シャツのすそから小さなパンティとガーターベルトで吊られたストッキングに
覆われたすらりとした脚が見えている状態です。
三回に一回は我慢できずに抱きついて、祥子さんに叱られてしまいます。

祥子さんの休みの前日に会えたときは、たいてい朝までハメまくりです
あんまり何度も射精するから、最後の方はほとんど精液がでなくなってしまいます。
今日も朝までハメまくりコースだから、ずっとオナニーをこらえていました。

実際にラブホテルで二人きりになるまでは、
ドタキャンされないかとヒヤヒヤものなんです。
祥子さんがジャケットをハンガーにかけ、
タイトスカートを脱いでいるのを僕は服を脱ぎながら、じっとみているのが好きです。
祥子さんのストリップは何度みても飽きません。

今日のパンティは光沢のある赤で、
祥子さんの白い肌と黒いストッキングに映えています。
ガーターベルトって、なんでこんなにいやらしいんでしょう。
まるで、ストッキングをはいたままヤるために作られたような下着です。
祥子さんがシャツのボタンをはずしていき、赤いブラジャーと美乳がみえはじめました。
とっくに全裸になり、ちんぽを勃起させていた僕は祥子さんに飛びつきました。

   「あんっ!もう正志はせっかちなんだから。」

おっぱいをもみながら、キスをせがむと、
祥子さんは苦笑しながら、応じてくれました。
にゅるにゅるといやらしいキスをしているだけで
僕のちんぽはどんどん充血していきます。

   「んふ・・・うン・・・はぁ・・・今日も正志のちんぽ、元気に勃ってるわね。」

メガネをかけた祥子さんの表情がちょっと上気していて、
たまらなく色っぽいのです。
僕はブラジャーをズラして、まずは美乳にごあいさつしました。
ふわふわのマシュマロみたいな感触の美乳はさわっているだけで、
僕を癒してくれます。
濃いピンクの乳首にキスして、もう片方の乳首を指でやさしくさわりました。

   「ん・・・ねえ、早くほしいの。」

祥子さんは待ちきれなくなったのか、自分でパンティを脱いじゃいました。
祥子さんの足元に座って、立ったままの祥子さんのおまんこをクンニしました。

                                    つづく

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メガネの美熟女 祥子 35歳

ワレメを舐めながら、祥子さんの顔を見上げると、
うっとりとしていて、僕はますます興奮しました。

      「おまんこ、すごく濡れてる・・・。」

     「正志に会うときは、いつも朝からおまんこが濡れちゃうのよ。
      トイレで拭くたびに、愛液がトイレットペーパーについちゃうんだから。」


     「そんなこといったら、もう我慢できないよ。」

僕は祥子さんがトイレでオナっているのを妄想して、
鼻血を噴きそうになってしまいました。

     「もうクンニはいいから、サトルのちんぽ入れて。」

祥子さんは壁に手をつき、つるりとしたおしりを僕に向けました。
僕はすぐに立ち上がり、先走りでぬるぬるの亀頭でワレメをなでました。

      「いじわるぅ!早く入れてぇ!」

僕を振り返っておねだりする祥子さんの顔がかわいくて、
僕は一気にちんぽを奥まで挿入しました。

     「ああんっ!」
祥子さんが体をのけぞらせて、嬌声をあげます。
メガネをしている顔がみえない立ちバックはあまり好きじゃないけど、
とりあえず、祥子さんのウエストをつかんで、
ぱんぱんと腰を打ち付けました。

     「これぇ・・・硬くて太い正志のちんぽがほしかったの・・・。」

僕がずんっと突くたびに、祥子さんは
あえぎ声をあげながら、体を震わせました。
祥子さんの息が荒くなってきたところで、
僕は一度おまんこからちんぽを抜きました。

    「やだぁ!なんで抜いちゃうの?」

感じすぎて真っ赤になった顔で、
不満そうに僕を振り返る祥子さんの顔がみたかったのです。

そのまま祥子さんをベットに連れて行き、
今度は正常位で再挿入しました。

     「はぁぁぁんっ!」

祥子さんが悦びの声を上げながら僕にしがみついてきます。

     「イイっ!正志のちんぽ、すごくイイよ!」

ストッキングをはいたままの脚を持ち上げて、
僕の肩の上にのせ、おまんこの奥を突いてやると、
祥子さんはすぐにイきそうになりました。

     「おまんこの奥を突かれながら、
      クリトリスをさわられるの、大好きだよね。」

僕は指でクリトリスをいじりながら、勃起した乳首を軽く噛んでみました。

     「やっ!イく!イっちゃう!」

祥子さんのおまんこがぎゅうっとしまります。
メガネの下の目がうっすらと涙を浮かべています。

一度祥子さんがイったところで、
僕は脚の角度を変えながら、
何度も何度もちんぽでおまんこをこすり続けました。
射精感をこらえながら、
僕は祥子さんの恍惚としたイキ顔を目に焼き付けたのです。

D-info」にはとても感謝しています。
だってホントにいつでも会える距離で
こんな素敵なお姉さんと出会えて
最高のセフレ同士になれたんですから。

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女教師 佳苗 45歳 密かな楽しみ

出会い系「スイートラバーズ」で出会った佳苗は、高校の女教師だった。
男子校ではないものの、
歳の割りにきれいにしている女教師には、
なにかとストレスがたまるらしい。

同僚や上司によるセクハラや男子生徒の性的なからかい、
父兄にも悩まされているんだそうだ。
ちなみに、ダンナさんとは別れてから1年ぐらいになるらしい。

ストレスでどうにかなりそうになると、こうして行きずりのセックスで発散・・・
運任せのリスキーなストレス解消法だと思う。

人妻で女教師っていうイメージ通りのスレンダーで知的な美人の佳苗は、
つややかな黒髪で大人の魅力あふれる女性だ。
体育会系で鍛えたとか筋肉質の体とかではないけど
よく天然といわれる僕の性格がお気に召したらしく、
佳苗とのセックスは4回目になる。

熟女とのセフレというより、
先生と生徒のいけない関係っていう方が、なんかしっくりくるけど。

僕にグチったり、甘えたりしてくる佳苗は、
かわいくて守ってあげたくなってしまう。
僕が佳苗のためにできることといえば、
佳苗が他の男に会いたいと思わないくらいすごいセックスをすることぐらいだ。

佳苗はSM緊縛プレイを試すことにした。
女教師はどうしてもSっぽくふるまわないといけないが、俺のみたところ、
佳苗は誰かに甘えたり頼ったりするのが好きなM気質だと思う。
簡単に亀甲縛りができるようになっているSM用のロープを使って、
佳苗の体を縛り、アイマスクをつけた。
オレンジのロープでおっぱいを強調され、後ろ手に縛り上げられた佳苗は
それだけでかなり興奮してしまったようだ。

乳首をきつくつまんだだけで、

   「あひぃんっ!」
と派手なあえぎ声をあげた。

美乳の形を愉しむように両手でおっぱいをもんで、
佳苗の美しい顔に舌をはわせる。
視覚をさえぎると、触覚が敏感になるようで、
佳苗はすぐにあえぎ声をあげる。

   「ん・・・修一・・・なんかすごく感じちゃう。」
僕は佳苗の耳元に唇を寄せて、思いっきり言葉責めしてやった。

   「佳苗先生は緊縛好きの変態淫乱女だってことじゃないの?
    本当はこうやっていじめられたかったんだよね?」

すべすべのおしりを両手でぎゅうっとつかみあげ、
おまんこを拡げるように左右に引っぱる。
股間に通したロープがおまんこに喰いこんで、自分で立てなくなった佳苗は
俺の体にもたれかかってきた。

   「佳苗先生が緊縛されてこんなに悦んでるなんて、
   生徒が知ったらどう思うかな。誰も、知らないんでしょ?」

おしり側からおまんこのワレメを指でなぞると、
愛液があふれてぐちょぐちょになっていた。

緊縛プレイでこんなに感じるなんて、
やっぱり佳苗はMだったらしい。

   「知らないよぉ・・・私だって、知らなかったもの・・・。」

股間のロープをずらして、ワレメを指でぐりぐりとえぐる。
佳苗は完全に俺に体重を預けて、
あえぎ声をあげ続けている。



              つづく

テーマ : 官能小説
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女教師 佳苗 45歳 密かな楽しみ2

密着した体がほてってきたので、
僕は香苗をベットに運んだ。

上半身をベットにのせ、床にひざをついた状態で、
後ろ手に縛り上げられ、アイマスクをしている香苗の姿は
僕の嗜虐心をくすぐった。

僕は香苗のおまんこにバイブを挿入して、
股間のロープで押さえて、はずれないようにした。

    「はうんっ・・・いやぁ・・・こんな・・・。」

香苗のおまんこの奥まで届いているバイブは振動しながら、
ぐねぐねとくねっていて、強すぎる刺激に香苗が体をよじっても、
ロープで固定されているのでずれない。

   「イっちゃう・・・もうイく・・・。」

香苗が体を震わせてイっても、僕はそのまま放置した。
バイブの刺激で強制的にイかされている香苗は、
僕の名前を呼びながら、ずるずると床にずり落ちていった。
少しでもバイブの刺激から逃れようと足をくねらせているのが、
ますますいやらしい。

   「修一・・・お願い・・・もうバイブはずして・・・。」

バイブのスイッチを切って、おまんこから抜き取ると、
ねっとりとした愛液がバイブについていて、
おまんこは物足りなそうにひくついている。

バイブをはずしたまま、僕は黙って、
香苗のおまんこを観察していた。
よだれのように愛液をたれながしたおまんこは、
生き物のように収縮を繰り返していて、
何かを差し込まれるのを待っているようだ。

   「修一・・・ねえ・・・入れてぇ・・・。」

香苗がおねだりするので、僕はおまんこに指を突っ込んでやった。
ぬるぬるのおまんこの中は、
ひくひくしていて、いつもより熱い気がする。

   「いやぁん!指じゃなくて・・・。」

僕は乱暴に指でおまんこをかき回しながら、

   「香苗先生、ちゃんといわないと、わかんないよ?」

香苗のアイマスクをはずした。
香苗は潤んだ瞳で俺を見上げながら、

   「修一のおちんぽ、おまんこに入れてほしいの。」

極めて露骨に要求してきた。
僕は指の代わりにちんぽをおまんこに挿入した。

腕が下になっているのが痛そうなので、
僕は香苗を抱き上げて、俺のひざの上にのっけた。
騎乗位だが後ろ手に縛られている香苗は
自分ではほとんど動けない。
僕のまったりとした抽送がじれったいらしく、
香苗は物欲しそうに僕をみつめている。

   「痛くてもいいから、もっと激しくしてぇ。」

リクエストに応えて、僕は激しくおまんこを突き上げた。
悲鳴のような嬌声をあげながら、香苗は何度もイきまくった。

セックスの後、ロープをほどいても、
手首にロープの痕が残ってしまったが、
香苗はかなり満足したらしく、
すっかりリフレッシュして帰っていった。
次回から、緊縛するのは、服の下になる部分だけにしようと思いつつ、
僕は股間の部分が愛液でしっとりと湿ったロープを片付けた。

スイートラバーズ」ってこんな熟女たちが
まだまだいるようだ
僕はもう一人 新しいセフレお姉さんとも
来週会う約束ができている。

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大人の女性との「出会いの扉」

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出会う女性はアラフォー・アラフィー

普通のおばさんが好き!

熟女論

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和子38歳 コスプレ好きなセフレ 1

出会い系「寂しがりやの待合室」で出会った和子さんは、
ビジネススーツ姿のかっこいいキャリアウーマンて感じでした。
まだ独身のせいか、見た目は20代後半でもいけそうな人です。

俺としては、クールで男をしのぐほどのワーキングレディーって女性
そんなに好みではなかったのですが、
美人の部類だし、巨乳だし、で、友達以上恋人未満な関係を続けていました。
ま、俺的にはセフレの一人っていう認識です。


俺は年上の女性にいろいろお願いを聞いてもらうのが好きで
和子さんにはコスプレをお願いしてみました。
初めは恥ずかしがっていた和子さんですが、

   「弘一のお願いなら・・・」

と、素直に聞いてもらえました。

実は、和子さんも若いころは女優志望だったらしく、
外で会うときの姿からすると、かなり意外なのですが
始めてみるとコスプレにそれほど抵抗もなく、
かえっていろんなコスプレをしたがりました

ナース服、セーラー服、チャイナドレス、メイド服、浴衣・・・
どんなコスプレをしても、元がイイからかなりセクシー

それは、女優ってよりは、ちょっとベテランのグラビアアイドルとか
AV女優の方が、現実味があるような感じです・・・。

最近では、自分のコスプレ姿をブログを載せ
更新するのにハマっているらしく、
コスプレした自分の画像をデジカメで撮ってくれと頼まれるほどまでになってます。
俺もカメラマン気取りで、
コスプレした和子さんに
セクシーなポーズを撮ってもらっては悦に入っていました。

知っている人に観られるかもしれないブログだから、
さすがにエロがメインの画像は載せられません。
顔も見えそで見えないように細工してあります。

でも、アクセスを集めるためには、
男の下半身にズキュン!とくるような画像の方がいいに決まっています。
メイド服姿でよつんばいになって、
雑巾がけをしているポーズを前後から撮るとか、
ナース服で太ももをちらりとみせているポーズとか、
いろいろ研究してみました。

和子さんは巨乳だし、美人系だから、
ウケることはウケるんだけど、どーもなんだか物足りません。
なんとなく、ありがちって感じになってしまうのです。
かといって、露骨な露出のエロい画像だと、和子さんがイヤがります。

で、俺はいかに露出をしないで、エロく見せるかに凝り始めたのです。
おっぱいやおまんこをむき出しにしている画像や動画なら、
ネットにはいくらでも落ちていますね。
乳首やおまんこを隠しているうちは、みたいみたい!といわれても、
一度みせると満足して飽きられてしまうのが男の性ってものですよね。

コスプレ衣装の下には、ブラジャーもパンティもつけさせないで、
時には、バイブやローターをつけることで、
俺は和子さんの姿にエロさを出そうとしました。

ブラジャーをつけないと、
乳首が勃起したときに、目立ちやすくなります。
コスプレ衣装にこすれた乳首が敏感になるというオマケもあります。
パンティをつけないと、パンチラしそうなポーズのときに、
より羞恥心をあおることができます。
スカートに隠れたおまんこに、ローターやバイブでこっそり刺激を加えることで、
和子さんの瞳が色っぽく潤み、頬が上気し、誘うような表情になるのです。

それがだんだんエスカレートしてきて、コスプレの撮影のついでに、
ハメ撮りもさせてもらうようになりました
もちろん、ハメ撮りの画像は俺と和子さん以外にはみせません。
ハメ撮りの画像は俺の個人的なコレクションになり、
オナニーのおかずとして重宝していたりします。

セーラー服姿で、机に手をついて、
バックでおまんこにちんぽを咥えこんでいるハメ撮り画像や
スクール水着でオナニーしている画像が俺のお気に入りです。
和子さんはセーラー服やスクール水着を着れば
学生に見えなくもないルックスなので、
学生服やブルマ、体操着、スクール水着のコスプレが意外とハマるのです。
38歳と言っていますが、本当はもっと若いんじゃないかって思えるぐらい・・・

実在のお嬢様学校の制服のコスプレよりも、
アニメや漫画の制服のコスプレの方がブログでもウケがいいあたり、
和子さんは女優ではなく、オタク向けアイドルあたりのような気がするんだけど・・・。

今日も俺は、和子さんとのコスプレハメ撮りを愉しみます。
人気アニメに出てくる学生服をコスプレしてることがわかる程度に脱いでもらい、
まずは乳首が出ない程度におっぱいを露出させました。
ブラジャーなしの生乳を直によーく揉み揉みして、
乳首を軽くしごいて勃起させたところで、
ちょっと上気したものほしそうな表情の和子さんの姿態を撮る。

学生服がまくれあがって、
おっぱいの下乳は見えているが、乳首はみえていない。
スカートをめくると、
パンティをはいていないおまんこはもう愛液でぬるぬるになっていて、
ちょっとワレメを指でなぞるだけで、つるんと奥まで呑みこんでしまいそうになります。
人差し指と親指で軽くクリトリスをいじって、
ずぷっとおまんこに人差し指の先っちょを入れて、上下に動かすと、
にゅくにゅくっといやらしい音がして、和子さんが眉を切なそうにしかめます。
その表情を含めた上半身だけ撮って、おまんこへの愛撫をもっと激しくしてみました。

                                つづく

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和子38歳 コスプレ好きなセフレ 2

指を根元までおまんこに入れて、
膣壁が指に喰らいついてくる感触を愉しむように
上下左右にゆすぶりました。
じわじわと指をおまんこから引き抜いて、
第一関節だけおまんこの中に残して、ぐるぐると回すと

    「もう・・・ダメぇ・・・早くおまんこにおちんぽ・・・ほしいよぉ・・・。」

感じやすい和子さんは、すぐに悲鳴をあげました。
でも、まだまだこれから。

俺はすでにとろとろになっている
和子さんのおまんこに、バイブを挿入しました。
スカートでおまんこがみえないようにして、バイブのスイッチを入れる。

     「ああんっ!やだ!バイブいやだよぉ・・・!」

和子さんはバイブでムリヤリにイかされてしまうのが、
イヤらしいのです。
目に涙を浮かべて、頬を紅潮させている和子さん。

和子さんの表情はセックスのときの
感じてる顔っていうのがバレバレで、
おまんこがみえていなくても、
バイブかローターかちんぽで、
激しく愛撫されているっていうのがわかってしまいます。

     「お願い・・・弘一のちんぽ、入れてぇ・・・。」

和子さんの淫らな姿態といやらしいおねだりに、
俺も我慢ができなくなって、
バイブを抜いて、ちんぽを挿入しました。
和子さんのおまんこが気持ちよすぎて、
ハメ撮りするのを忘れてしまいそうになります。
ちんぽを動かしては、デジカメのシャッターを押し、
またちんぽでおまんこの奥を突く。

じれったい抽送に和子さんは、
自分から腰を振り出します。
和子さんの腰の動きに合わせて、
ずんずんっとおまんこの奥を突いてやると、
和子さんは膣壁をびくびくと震わせてイってしまいました。

    「イくときは、ちゃんといってね?」

無言で絶頂の快楽に耐えている和子さんのクリトリスを
指でいじりながら、おまんこをちんぽでこすり続けると、
強すぎる快感に和子さんは涙を流す。

      「やぁん・・・それ・・・やだぁ・・・ごめんなさい・・・。」

和子さんのエロい表情を撮ってから、
俺は一気にスパートをかけて、ちんぽを動かしました。

      「あっ・・・やだ・・・ああっ・・・すごい・・・イくぅ・・・。」

和子さんがあげるあえぎ声を遠くに聞きながら、
俺は頭の中が真っ白になるほどの快感と共に、射精しちゃいました。
ちんぽが白い精液を吐き出すたびに、
腰にしびれるような快感が走ります。
ハメ撮りは何度やっても興奮すます。

しかも、毎回、オナニーのおかずになる画像がたんまり手に入るので
おかげで、最近の俺はズリネタに困りません。

寂しがりやの待合室
はじめはもっとまじめな感じだけの出会いって思っていましたけど
こうして会えた女性をみると
エッチ目的、しかも
こんなふうにフェチなエッチ目的の女性もたくさんいるんだなあと
思いましたね~ 笑

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輝美 35歳(東京の某大手デパート勤務)の場合

私が出会い系を使ってしまったのは、
彼氏のセックスマナーがあまりにも悪かったせいです。

私はセックスの最中に、あえぎ声を出したりするのは恥ずかしいので
あまりできなくて、気持ちがいいとかイマイチとかっていうのを
伝えるのも上手にできずにいました。

私にとっては、もちろん彼がはじめての彼氏というわけではないけど、
これまで、実は「イクっ」という経験はしてなかったんだと思います。
今の彼とのセックスも三回目だったのですが、
やはりイくっていう感じもしてなくて・・・
すると四回目のセックスが終わったときに、彼が信じられないことをいったんです。

    「人形とヤってるみたいでつまんない。しばらく会うのよそう。」

って。
目の前が真っ暗になって、彼が帰るのにも気がつかなかったくらいです。

すっごい悩みました。
私って不感症なのかなって。

でも、オナニーするときにはイけるんです。
クリトリスを指でいじってるだけなんですけど、正直にいうと、
痛いばっかりの彼とのセックスより、気持ちよくなれたし。

泣いているうちに、だんだん腹が立ってきて、
実はこれまでの男の人たちがセックス下手なんじゃないの?
上手な人とセックスしたら、私だってイけるんじゃないの?
って開き直りみたくなっちゃって。

それで、そのままその勢いで、出会い系に書き込んじゃったんです
待ち合わせして待ってるときには、
やっぱり怖くて、帰っちゃおうかなって思ったんですけど。

現れたのが中性的な感じの細い感じの男の人だったんで、
いざとなったら逃げられるかもって思って、いっしょにラブホテルに入りました

智治さんは、自分は服を脱がないまま、
私の服をていねいに脱がせました
会ったばかりの人とセックスをするなんて、
ちょっと前まで考えたこともなかったのに


智治さんの指は白くて私よりきれいなくらい女性的で、
器用に私を裸にしてしまいました

    「きれいな体してるねえ。芸術品みたい。よかったら今度、写真とらせてよ。」

智治さんは、私の裸を舐めるような目でみながら、
さわるかさわらないかのソフトなタッチでなでまわしました。
くすぐったいのと気持ちいいの中間みたいな感じで、ぞくぞくします。

     「お肌もつるつるすべすべだよ。ほんとはもっと若いんじゃないの?」

二の腕とかウエストとか今まで性感帯だなんて思っていなかったところが気持ちよくて、
気がついたら乳首が勃ってしまっていました

      「あら。せっかちな乳首。おしおきしなくちゃ。」

智治さんはちょっとかがんで、ちゅうっと乳首を吸いました。
おまんこの奥がきゅうんっとなって、私ははじめての感覚にとまどって、
智治さんが私の乳首を咥えてるところを呆然とみつめていました。

      「こっちの乳首はぺろぺろしちゃおうね。」

智治さんは私にみせつけるように、赤い舌を出して、
ぺろぺろとすばやい動きで乳首を舐めました。


                      つづく

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輝美 35歳(東京の某大手デパート勤務)の場合 2

こっちの乳首はぺろぺろしちゃおうね。」

智治さんは私にみせつけるように、赤い舌を出して、
ぺろぺろとすばやい動きで乳首を舐めました。

    「あっ・・・。」

さっきしゃぶって唾液でぬれた乳首は親指と人差し指でくにくにと捏ねられていて、
気持ちよさに思わず、あえぎ声が出ちゃいました。

    「輝美さん、全然、不感症じゃないよ。むしろ、敏感?」

ウエストを下から上に指で急になで上げられて、
私は飛び上がってしまいました。

     「ひゃ・・・。」

     「ほらね。感度バツグンだ。」

智治さんはにんまりと笑いながら、私のおまんこのワレメを指でなぞって、
指についてきたぬるぬるの愛液を私にみせつけました。

     「まだ乳首しかさわってないのに、こんなにいやらしい汁が出てるよ?」

智治さんは私をベットに横たえると、脚を開かせて、私の両手で支えさせました。

     「輝美さんはおまんこも美人さんだねえ。
        この艶やかな色は本当に隠しておくのがもったいないよ。」

私のおまんこを鑑賞しながらも、智治さんの手は内ももをやさしくなでていて、
気持ちがいいけどじれったくて、うずうずしてしまいます。

      「ん?なんかおまんこがひくひくと動いているけど、かゆいの?」

おまんこの至近距離で、智治さんが話すと息がかかって、
もどかしさが倍増します。

      「そ、そうなんです。かゆいんです。かいてください・・・。」

      「おまんこがかゆいのは病気かもしれないねえ。
                        もっとよくみてみなくちゃ。」

智治さんは指でおまんこを開いて、やさしく上下になぞりはじめました。
気持ちがいい。
でも、物足りない。

      「どう?かゆいのはおさまった?」

      「も・・・もっと奥の方を・・・かいてください・・・。」

智治さんは指をたっぷりとしゃぶってぬらしてから、
私のおまんこの奥へと挿入しました。

      「ああっ・・・はあ・・・。」

智治さんの指は細いけれど長くて、入れたはずみに、
気持ちいいところに指先があたりました。

      「輝美さんが気持ちいいのは、ココかな?」

智治さんは第一関節をくいっと曲げて、私の膣の中を探ります。

      「そこですぅ・・・。気持ちいい・・・。」

智治さんがこするところは、自分でクリトリスをいじるよりもすごく気持ちよくて、
続けてさわられていると切ない気持ちになってきます。
膣の中を指でいじられているだけでも気持ちいいのに、
クリトリスを舌でれろれろと舐められて、私はイってしまいました。

頭の中がちょっと白くなって、気持ちよさの波が去ると、
私はイけた喜びですごく満足して体の力がぬけちゃったのです。

       「すごくおまんこしまったよー。ねえ、今度はちんぽを入れてみてもいい?」

智治さんが私の目の前に出したちんぽは、彼のとは比べ物にならないくらいに大きくて、
怖いくらいでした。

       「コンドーム、つけてくれたら・・・。」

私が恐る恐るそういうと、智治さんは服を脱いで、
変わったパッケージに入った透明のコンドームをつけました。

       「じゃあ、輝美さんのおまんこに入っちゃうよー。」

膣口に亀頭があてられて、じわっじわっと膣の中にちんぽが入ってきます。
痛いって思うと、智治さんのちんぽはしばらく動きを止めて、
しばらくしてからまた、じわって奥に進みます。
根元まで全部おまんこに入ったときには、
はちきれるんじゃないかと思うくらいにおまんこがいっぱいで、
ちんぽって人によってこんなに違うんだって不思議でした。

智治さんは奥まで入れたきり、ずっと動かないで私の顔をみつめていて、
私の髪をなでたり、おっぱいを手で包み込むように軽く揉んだりしていたのですが、

      「輝美さんのおまんこ、気持ちよすぎて、すぐ射精しちゃうかも。」

と照れくさそうに笑いました。

私はさっきイかせてもらったし、
ちんぽが入っただけでかなりおなかいっぱいだったので、

     「いいですよ。さっき気持ちよくしてもらったから。」

といったら、智治さんは突然、ぎゅうっと私を抱きしめて、
激しく腰を動かし始めました。

     「輝美さん、かわいい・・・ねえ、彼氏とは別れて、俺と付き合おうよ。」

抱きしめられて、耳元でささやかれながら、
ちんぽを奥までずんずん突かれているうちに、
指でさわられて気持ちよかったところがこすられて、また気持ちよくなってきて、

     「イイ・・・またイっちゃいそう・・・。」

っていうと、智治さんのちんぽはさらにいい感じに動いてくれて、
さっきより強い快感の波が押し寄せました。

こうして私は外見はあまり好みではない智治さんと付き合うことになったのですが、
セックスは毎回どんどん気持ちよくなっていくし
すごくやさしいし、元彼よりずっといいかもなんて思っているのでした。



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アイ40歳 始まりは「出会い系」

出会い系で出会ったアイは、40歳の熟女だ。
バツニになってからは、自分も積極的に欲求不満を解消することにしたんだそうだ。

「だって、バイブでオナニーして、自分を慰めてたって、
 やっぱり本物の男の人のアレのほうがずっと感じられるもの・・・」

まだまだ むちむちのおっぱいとおしりをしているアイは、
夜の街に行けば、いくらでも男をひっかけられるだろうけど、
あとくされがなくて、

昼間遊べる男を出会い系で調達する方がベンリなのよ^^

といやらしく微笑む。
それに、どんな男かと想像するときめきとスリルがたまらないらしい。

一度、セックスして、カラダの相性が悪ければそれっきりで、
気持ちよければセフレとしてキープしていただけるようで、
今の俺はキープしていただいている状態だ。

正直にいうと、俺のちんぽはでかいわけじゃないし、
セックスだって上手いわけじゃない。
でも、アイにいわせると、そこがいいんだそうだ。
ちんぽがでかいだけで、「どうだ。でかくて気持ちいいだろう。」
っていう態度の男もうっとうしいし、
ねちねちと相手の好きなようにカラダをいじられるのもウザいから、
あなたはちょうどいいのっていわれても微妙だ。

ま、アイのカラダは極上品だし、セックスは本当に気持ちがいいので、
飽きられるまではセフレでいたいと思っている。

アイとラブホで二人きりになると、
抱き合って、ねっちょりとしたディープキスをする。
お互いの舌をぐねぐねと絡ませあって、
唾液を混ぜ合わせるような、まさにディープなキスだ。
舌を相手の口の中に突っ込みながら、
ストッキングに包まれたアイのおしりをなでまわすこともあるし、
アイが俺の勃ちあがりかけたちんぽをジーンズの上からさすることもある。

最近は、アイがちんぽをなでまわして、そのまま、フェラチオというコースが多い。
アイは人妻だけあって、フェラチオがやたらと上手い。
ちんぽが感じるツボを心得ているというか、
じらしながら、確実に射精に導いてくれる

                                     つづく
胸ちらai0404-54.jpg


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風夢です(管理人)
自称:  「出会い系探索人」
出会い系歴: 10年
出会った女性: 3ケタ到達
      (全て30歳~57歳)

出会い系を探索していると
様々な女性の話を聞く機会が
あるものです。
そんな人たちの話をもとに
また、取材の話に、多少の
アレンジをして小説風に
紹介してみます。



感想などございましたら・・・
管理人より一言

後腐れなく、純粋にエッチを楽しむ関係を作るなら 私は熟女さん・人妻さんが一番いいと考えています。 やさしいし許容量が大きいのでしょうね。 わきまえることを知っていて SEXにも積極的です。

ただし「人妻」とは 「遊び」はともかく「恋」、つまり「不倫」は避けることをお薦めします。 あなたも大人なら わかるはずですね。 「不倫」の向こうに何があるかぐらい。
生半可な気持ちでは、誰もが悲しいだけの関係になります。

人妻に「恋心」を持ってしまったら 即刻潔く別れてください。あなたに相手の家庭を壊す権利などないのです。 あなたの「不倫」でいかなる人も傷つけてはいけないのです。あなたも傷ついてはいけません。

自分の気持ちをコントロールできる自信がないならフリーの方だけを相手にしてください。
案外 フリーな熟女さんは多いのですよ。 セフレと恋は違います。


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