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美樹37歳の性欲  3

実は私って、意外とMだったのかも。
サトルくんはしゃがみこんで、私の脚の間に顔をつっこんだ。
パンティの上から鼻でこするように、おまんこのワレメをぐりぐりされると、
思わずあえぎ声がもれてしまう。
       
「あっ・・・やだ・・・そんな・・・。」

サトルくんはまるで犬のように鼻をふんふんと鳴らしながら、
おまんこのワレメでできたパンティの溝を何度も指で往復した。

パンティと脚の境界線を舌でぺろぺろ舐められて、じれったさと恥ずかしさで体が熱くなる。
きっともうおまんこから愛液がたくさん出てるのが、パンティの湿り気でも匂いでも、
サトルくんにバレちゃってる。

内もものパンティラインのあたりを熱心に舐めていたサトルくんが、
パンティに両手をかけたので、やっと脱がせてもらえるんだとほっとしてしまった。
ずるずるとゆっくりパンティを下げられて、ストッキングと同じように足首で放置される。
サトルくんはぬれぬれになったおまんこを指で左右に開いて、じっとみていたかと思うと、ふうっと息を吹きかけた。

       「ひゃっ・・・やめて・・・。」

ぞくぞくっとした快感が背筋をぞわっとさせた。
ちゅくっといういやらしい音をさせながら、サトルくんの舌が私のおまんこを舐めはじめた。
こんなにていねいなクンニをされたのはいつ以来だろう。
しかも、洗っていないおしっこ臭いおまんこのひだひだを舌でかき分けるように
熱心に舐められるなんて・・・。

私はサトルくんの舌が敏感な部分をえぐるたびに、悲鳴のような悦びの声をあげつづけた。

      「あんっ・・・ああんっ・・・そこ・・・気持ちいい・・・。」

あんなにウブそうにみえたサトルくんは、私の気持ちいいところを的確に舌で刺激してくる。

そして、舌が与えてくれる快楽が物足りなくなってきた頃、いきなりずぶっと指が挿入された。
私のおまんこの中に入った中指はじゅくっじゅくっと愛液をかき出すような動きを繰り返している。
中指の先がおまんこの奥のいいところに当たるたびに、
ちょっとずつ絶頂に追いやられていくのに、
さらに、反対の手でクリトリスをこすられて、もう少しでイきそうっていうところで止められた。

     「やだぁ・・・もうちょっとだったのに・・・。」

おまんこの奥のいいところだけをすばやい指先の動きで刺激され、
クリトリスをやわやわとなでられて、すぐにまたイきそうになる。
ああ、もうイくっていうところで、また手が止まってしまった。

       「お願い・・・もうイかせて・・・。」

うずいた体をどうにかしたくて、私は今日「出会い系」で会ったばかりの
自分よりかなり年下の男の子に、なりふりかまわずおねだりしてしまった。


サトルくんはじれったくなるほどゆっくりとした動きで、先走りのシミのできたパンツを脱いで、
反り返ったちんぽにコンドームをつけ、
待ちきれなくてひくひくしている私のおまんこに一気に奥まで突き刺した。

      「あふぅんっ!」

満足のあまり、今まで出したこともなかったようなはしたない声が出てしまう。

おまんこの中に挿入してからも、私がイきそうになるとちんぽの動きを止められ、
気がついたときには、

      「もっとぉ・・・もっと、おちんぽ奥までちょうだい・・・。」

なんていいながら、自分で腰をふっていた。
我慢させられた分、イけたときには真っ白になるくらい強烈な快感で、
私はセックスの気持ちよさを夫以外の若い男の子に教わってしまったの。


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美樹37歳の性欲 2

はじめて浮気した相手のサトルくんだけど、
童貞かと思っちゃうくらい女慣れしてなくて、その初々しい感じがたまらなくぞくぞくしたの。
まだシャワーも浴びてないのに、強引にベットに押し倒されて、のしかかられるなんて・・・
主人とじゃありえないもの。
唇がくっつきそうな至近距離から、こわいくらい真剣な顔で、
「キスしていいですか?」
ってきいてくるサトルくんがかわいくて、私から思いっきりディープキスしちゃった。

にゅるっにゅるっていう感じで舌を絡めていると、サトルくんの息が荒くなってきて、
服の上からもどかしそうに私のおっぱいをまさぐるの。
シャツのボタンをちぎられるとマズいから、私は自分で服を脱いでいった。
サトルくんはさらに興奮しちゃったみたいで、ストッキングに包まれた太ももをたどって、
スカートの中に手をつっこもうとしたけど、強引にされるとスカートがしわになっちゃうから、
私はサトルくんの手をそっと押さえた。

「ちゃんと脱ぐから、あなたも脱いで裸になって。」

私はベットからすべりおりると、一枚ずつていねいに服を脱いで、いすにかけていった。
私のストリップを食い入るようにみながら、乱暴に自分の服を脱ぎ捨てていたサトルくんは、
私がブラジャーをはずして、おっぱいをむきだしにすると、
パンツを一枚残したかっこうで抱きついてきた。

白いパンティに黒いストッキングだけしか身に着けていないかっこうが刺激的すぎたみたい^^
私のおっぱいを両手でもみながら、おしりにすりつけてくる
サトルくんの股間はあきらかに勃起していて、
私は自分がまだまだ女性としての魅力を保っていると確認して、自尊心を満足させた。

興奮したサトルくんが後ろから押し倒したので、私はバランスをくずし、
ベットに両手をついて、おしりを突き出したようなかっこうになってしまった。

「ちょ・・・危ないわよ・・・。」

後ろを向いて注意しようと思ったら、凶暴な獣と化したサトルくんの
両手がウエストにあったストッキングのゴムの部分をつかみ、がばーっと足首のところまで下げた。
ストッキングを足元に落としたまま、完全に脱いでいない状態で、
私は後ろからパンティごしにおまんこを指でなぞられて、思わずのけぞってしまった。

「んっ・・・こんなかっこうイヤ・・・。」

足首にあるストッキングが足をゆるく拘束していて、
身動きがとりにくい感じがたまらなく興奮する。

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 美樹37歳の性欲  1

私が出会い系を使うようになったのは、浮気した主人への仕返しっていうのがきっかけ・・・

仕事で疲れてるからとかいって、私とはすっかりごぶさただったくせに、
自分だけちゃっかり浮気してるのを知って、悔しくなっちゃったわけ。

ま、家族になっちゃうと、セックスしたいって思えなくなるのもわからなくはないけど・・・
そんなのお互い様だし、主人ばっかりずるいって思っちゃったのよね。
私だってまだまだ若いんだし、性欲だってあって当たり前でしょ。
しばらくは家で一人エッチでしてたんだけど もうそろそろ我慢できなくなっちゃってね。
いつも、男の人のオチン○ン想像しながら思うのよね。

「本物の・・男の人の・・・入れてほしい・・・」

そう思ってPCや雑誌なんかで出会い系サイトを探しはじめたのね。
広告がえげつないサイトは、どこか品がなくてしっくりこないし
そんなところに登録して 男を待つのもなんか恥ずかしい気もしたから
なるべくスマートな広告で しかも私と同じような女性が多く登録してそうなサイトに絞って探したわ。
ここを選んだのは「スイートラバーズ」って名前が気にいったのと、
私と同じような人妻が多いって聞いて、なんとなく安心できたからかな^^

そして出会った男の子が 今日話してるサトル君。

若いサトル君とラブホテルで向き合ったときには、
しばらく忘れていた女としてのときめきを感じて、わくわくしちゃった。



                                    

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さと子、36歳の場合

私が今の仕事について、早いものでもう16年になります。
お世辞にも「大きい」とはいえない町工場の事務。
OLと言うより、事務員というほうがしっくりくる職場です。
まわりの男性も私がこの会社に入ったころから
みんなおじさんばかりで 「出会い」なんてものとは到底無縁な雰囲気・・・
もともと私も出不精だからついつい流されるままにここまできてしまい
   
   「自分もこのまま枯れていってしまうのかなあ・・・

なんて、最近は不安になってしまい・・・

まあ、よくあるきっかけなんでしょうけれど
それから、この「ラブ・サーチ」を使うようになりました。
「出会い系なんて・・・」やはり 始めはちょっと抵抗もありましたが
このサイトは普通の雑誌とかの広告でよく目にしてはいたので
なんとなく安心できたのかもしれません。
事実、「なにがなんでもエッチ!」というような男性は
あまりいないような感じで そのあたりも
私が「出会い系」に安心できた理由だと思います


あせりもあったのかな・・・
38歳にもなると、まわりの女友達で、結婚していない人は
私以外にもかなり少なくなっているし
結婚していなくても、みんなそれなりに「彼氏」はいます。
それに比べて・・・
私はひとり取り残されたような心境でした。

    「今度、さと子に合いそうないい男、紹介するよ。」
    「さと子だったらすぐに男ができるわよ。今度飲みにでも誘うね。」

彼女達はそういいますが、自分達のことで忙しくて、
私のことなんかすぐに忘れてしまいます。
結局、自分でなんとかするしかないのです。


誰にも知られず、誰とも接点のない男性と知り合うには、出会い系は最適でした
しかも、普段なら恥ずかしいようなことも、顔が見えないメールなら、
簡単に打ちあけやすいのです。

個人情報は漏らさないように注意しながらも、
私は人にはいえなかったようなかなり内面的なことまで
秀樹という男性とは打ちあけあってしまいました。

自分のことをわかってもらえたような気になると、
会ったこともないのに、すごく親しくなったような気がするものです。
私と秀樹は会う前から、恋人同士になったように盛り上がり、
やっと待ち合わせの日時が決まったときには、
待ち遠しくてたまりませんでした。

でも、実際に秀樹に会ったときには、
想像していたよりもかなり普通の人で、ちょっとがっかりしました。
なんだかもっさりとした印象の男性で
メールでの繊細な文章からはかけはなれた感じだったのです。

それでも、二人で時間を過ごしているうちに、
気持ちも盛り上がり、私たちは雰囲気もあり、ラブホテルに入りました。、
シャワーを浴びて、裸で抱き合うと、久しぶりの人のぬくもりにほっとしてしまいました。
「抱き合ってると、あたたかくてほっとするね。」
まるで私の頭の中を読まれたように言葉にされて、私は驚きました。


私をぎゅうっと抱きしめていた男らしい大きな手が髪をそっとなでたり、
壊れ物にさわるようにやさしく肌にふれはじめると、
じんわりとしたあたたかさが体中に広がっていって、
私はずっと一人でさみしかったんだということに気づきました

秀樹の手と唇と舌がもっさりとした外見に似合わず、
繊細にていねいに私の体をすみずみまで這い回ると、
私のおまんこは気持ちよさとじれったさで切なくなってきて
早くふれてほしいと涙を流します。

秀樹の舌は太ももからシーツに流れ落ちている愛液を舐めとるのに忙しく、
秀樹の手はウエストやおっぱい、おなかをなでまわすのに夢中で、
おまんこにはかまってくれません。
手や足の指までしゃぶられ、舌で舐められているのに、
おまんこにはノータッチという状態で放置され、もう限界です。
私は秀樹のよだれで汚れている自分の指でおまんこを開いて、

      「ここ・・・おまんこ舐めて・・・。」

とおねだりしてしまいました。

私の足首にキスをしていた秀樹はちょっと驚いた顔をしましたが、
すぐに私のおまんこを舌でぺろりぺろりと舐めてくれました。

ゆっくりとアナルからクリトリスまで舐め上げるように舌を使ったり、
ちろちろと早く小刻みに舌を動かしたり、
じっくりと大好物を味わうようにずっと舐め続けます。
クリトリスを細かくやさしく舐められ続けて、私は軽くイってしまいました。

一度イったクリトリスを続けて舐められていると、
気持ちいいけどツラい感じになってきて、

      「お願い・・・指、指でしてぇ・・・。」

とさらにはしたない要求をしてしまいます。
秀樹はよだれと愛液でびちゃびちゃのクリトリスを指でこりこりといじり、
「これでいい?」
とききます。

敏感になっているクリトリスをさらに指でいじくられて、
おまんこの奥がきゅんきゅんとなりますが、
快感が強すぎて、おしりで後ろに逃げようとしてしまいます。
「ああ、もしかして、こうかな?」
秀樹のごつごつした指が膣にぐいっと奥まで押し込まれて、
身動きが取れなくなりました。
おまんこの中のクリトリスの裏の一番感じるところとクリトリスをダブルで攻撃されて、
私は感じているのかツラいのか
わけがわからないくらいの快感であえぎまくりました。

       「やだぁ・・・もういやぁ・・・イイっ・・・。」

イってもイってもいいところを刺激され続けると、
イきすぎてもういやっていう感じになって、何も考えられません。
「いやなのかイイのかどっちなのかな?」

      「もうちょうだい・・・入れてほしいの・・・。」

指でおまんこに与えられる快感が強すぎて、
私は助けを求めるように、ちんぽの挿入をせがみました
「うーん。もう?まださと子さんの体、さわっていたかったんだけど・・・。」
挿入まで何時間かけるつもりなのでしょうか。

すでにあえぎ声がかれて、ハスキーボイスになりかかっている私は
必死でねだりました。

      「お願い!もう待ちきれないの・・・あなたのおちんぽ入れて・・・。」

やっと秀樹はちんぽにコンドームをつけて、
ゆっくりとおまんこに挿入しました。
長時間の愛撫でじらされきっていたおまんこは
ちんぽに大喜びでまとわりつきます。
「キツ・・・けっこう指で拡げたつもりだったのに・・・足なかったかな。痛くない?」
ややおまんこを押し拡げる感じで入ってくるちんぽは、
まさにジャストフィットで、気持ちよくてたまりません。

       「んん・・・気持ちいい・・・すごく・・・いい・・・。」

うっとりとしている私の唇に、ディープキスをしながら、
ちょっぴりちんぽを引き抜いてはまた奥に押し込んでいる秀樹は、
ものすごく真剣な顔をしています。
「なじんできたみたいだから、ちょっと乱暴に動くよ。」
宣言通り、ちんぽを限界まで抜いては奥までずんっと突かれたり、
ものすごく高速で動かれたりして、私の口からはあえぎ声しかでません。

       「や・・・あ・・・んんっ・・・ああっ・・・。」

足を限界まで高く持ち上げられて、奥をこすられるようにちんぽを動かされて、
私はイってしまいました。
私はもうおなかいっぱいなのに、秀樹はなかなかイってくれず、
秀樹がイったときには、動けなくなるくらいダルくなってしまいました。

呆れるくらいこってりとした秀樹とのセックスは、
一週間もすると私の体をうずかせ、
気がつくと私達はラブラブカップルになってしまっていたのでした。

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ゆき子40代 思い切りフェラさせて・・・2

指先できゅっとしまったお尻なで上げると、

       「やだ・・・。」

と振り返る。

ついでに、パンティをおろして、アソコをむき出しにした。
パンティを足から抜いて、下からアソコを見上げると、
すでにたっぷりとしたしたたりがそこにあふれていた。
指でワレメをそっと撫でながら、

「フェラチオしてるだけで、こんなに濡れちゃうんだ。淫乱だねー。」

というと、

      「こんなに硬くて大きいペニスが入るかと思うと、
                          ワクワクしちゃうの。」


といいながら、輪にした指を亀頭の先端に添えて、
口に含ませつつ、根元までゆっくりとおろした。

口と指のダブルの刺激で、セックスとはまた違った気持ちよさが俺のペニスを襲う。
負けないように、自分の唾液で濡らした中指をアイのアソコにつっこんで、
ちゅくちゅくと出し入れする。

 「ふ・・・うん・・・だめぇ・・・。」

ゆき子は俺の指に感じながらも、せっせと俺のペニスをしゃぶり、
指で愛撫を加えてくれる。
指を二本にして、クリトリスも刺激して対抗したが、
舌と指とのコンボ技と玉袋と蟻の門渡りへのツメなぞり攻撃に、
俺のペニスはあえなく撃チンした。
発射を予告する余裕もなく、
ゆき子の口内で精液が勢いよく飛び出してしまう。
ゆき子の舌はゆっくりと俺のペニスにからみついて、
吸い上げるように精液を搾り取っていく。
今までのフェラチオでは感じたことのないような強烈な快感と脱力感が俺をつつんで、
下半身がしびれたようになった。

身動きがとれないでいる俺の横に全裸のゆき子が満足そうによりそい、

      「気持ちよかった?」

とにっこりと微笑む。
くちびるは唾液でつやつやとひかり、
オスのエキスを飲み込んでますますイキイキとしているようだ。

「すっげーよかった。中出ししたかったのに、我慢できなかったよ。」

まだ荒い息で答えると、ゆき子は早くも回復しつつある
濡れたままの俺のペニスに指をそっとからめて、いやらしく笑った。


       「もうできそうね?」

ゆき子は俺の上に馬乗りになると、
ゆるく立ち上がった俺のペニスをアソコにくわえ込んだ。
俺のペニスは新たな快楽に、すぐに完全に立ち上がり、臨戦態勢になった。
ゆき子は自分で好きなように腰を振り、俺のペニスを楽しんだ。

たまに腰を動かして、さらに奥にペニスを進めつつ、
俺のペニスをくわえ込んでいるゆき子のアソコや
上気してあえいでいる顔をみているうちに、俺もまた射精感が高まってきた。
下からガンガン突き上げて、ゆき子がイったことを確認してから、
俺もゆき子の最奥に、精液を吐き出したのだった。

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ゆき子40代 思い切りフェラさせて・・・

出会い系で出会ったゆき子は40代前半のバツイチ
若いころはさぞ、まわりからチヤホヤされていたろうということが
容易に想像ができるぐらいの容姿を今も保っている。


ゆき子とのメールでの印象は「落ち着いた感じでとても穏やかな品のいい女性」だったが
いざ、会ってみると、SEXにはそれこそ貪欲なくらい激しく濃密に求めてくる女だった。

特にフェラチオの技術にはかなりの自信を持っているらしく、

    「5分イかないで、我慢できたら、中出ししてもいいわよ。」

なんていうオイシイ賭けを持ちかけてきた。

さっそく俺はベットに全裸で寝そべり、人妻の舌を期待に股間を膨らませて待った。
ゆき子は反り返った俺のペニスを眺めながら、ゆっくりと服を脱いでいき、
豊満なおっぱいをおしげもなく、さらけだした。

パンティ一枚になったゆき子は俺の足の間に座りこんで、俺の股間に手を伸ばした。
きれいに手入れされたツメの先で俺の太ももや足の付け根あたりをつつ・・・となぞる。
くすぐったい・・・でも、気持ちいい。
ツメから指先に刺激が変わり、じょじょにペニスの方へと近づいてくる。
このワクワク感がたまらない。
いよいよ指先は、玉袋に到達し、こちょこちょとくすぐられたり、
指先をふわあっと広げられたりして、期待をさらに高める。
指がペニスの根元に届いたと思った瞬間、亀頭をあたたかい舌で、ぺろりと舐めあげられた。
予想していなかった刺激に、腰がびくんと動く。

     「ふふふ。敏感なのね。」

嬉しそうなゆき子の声がラブホテルの部屋に響き、
ぴちゃぴちゃとゆき子の舌が立てるいやらしい音が続いた。

俺の亀頭は先の方からカリの方まで、丁寧に舌で舐め尽くされ、
ゆき子の唾液と俺自身の先走りで濡れてびちゃびちゃになっている。
口の中に亀頭だけ含まれ、舌をまとわりつかせるようにからませたり、
歯を痛くないようにそっとあてて、なぞったりと、バリエーションも多彩だ。
さすがフェラチオテクニック自慢の人妻なだけある。

顔を少し持ち上げて、ちらっとゆき子の方を見ると、
嬉しそうな顔で俺のペニスをしゃぶっている。
ゆき子は亀頭の先端からゆっくりと根元の方まで口に含んでいった。
「うう・・・。」
気持ちよさに、思わず、声がもれてしまう。
絶妙のスピードと密着感はもうプロじゃないかと思ってしまうくらいの技術力だ。

手元で支えているように添えられている両手はさりげなく、
俺のペニスを下の方にひっぱり、より強い快楽をサポートしている。
またゆっくりと、口が亀頭の先端に戻るまでの間にも、
口内で舌が茎にらせん状にからみつき、引き止めるかのような歓待をしてくれる。
ヤバイ。これはヤバイ。
はじまって、まだ2分も経ってないのに、イきそうだ。
焦る俺の心とは裏腹に、ペニスは与えられる快感に着実に頂点へと上りつつある。

      「すごい・・・硬い・・・。」

うっとりとした表情で俺のペニスに頬ずりし、舌でちろちろと刺激するゆき子は
淫乱という言葉を実感させてくれるいやらしさだ。
危機感を募らせた俺は、卑怯な防衛策に出た。
「こっちにお尻向けてよ。」

ゆき子は俺をまたいで四つんばいになり、
パンティにつつまれたお尻を俺の前に突き出した。


                                        つづく

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ブログ中のリンクに「ワンク リ課金」などは一切ございません のでご安心願います。
風夢です(管理人)
自称:  「出会い系探索人」
出会い系歴: 10年
出会った女性: 3ケタ到達
      (全て30歳~57歳)

出会い系を探索していると
様々な女性の話を聞く機会が
あるものです。
そんな人たちの話をもとに
また、取材の話に、多少の
アレンジをして小説風に
紹介してみます。



感想などございましたら・・・
管理人より一言

後腐れなく、純粋にエッチを楽しむ関係を作るなら 私は熟女さん・人妻さんが一番いいと考えています。 やさしいし許容量が大きいのでしょうね。 わきまえることを知っていて SEXにも積極的です。

ただし「人妻」とは 「遊び」はともかく「恋」、つまり「不倫」は避けることをお薦めします。 あなたも大人なら わかるはずですね。 「不倫」の向こうに何があるかぐらい。
生半可な気持ちでは、誰もが悲しいだけの関係になります。

人妻に「恋心」を持ってしまったら 即刻潔く別れてください。あなたに相手の家庭を壊す権利などないのです。 あなたの「不倫」でいかなる人も傷つけてはいけないのです。あなたも傷ついてはいけません。

自分の気持ちをコントロールできる自信がないならフリーの方だけを相手にしてください。
案外 フリーな熟女さんは多いのですよ。 セフレと恋は違います。


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