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大人の女性との「出会いの扉」

「出会いの扉を開く鍵」屋本舗

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普通のおばさんが好き!

熟女論

浮気のルール

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輝美 35歳(東京の某大手デパート勤務)の場合

私が出会い系を使ってしまったのは、
彼氏のセックスマナーがあまりにも悪かったせいです。

私はセックスの最中に、あえぎ声を出したりするのは恥ずかしいので
あまりできなくて、気持ちがいいとかイマイチとかっていうのを
伝えるのも上手にできずにいました。

私にとっては、もちろん彼がはじめての彼氏というわけではないけど、
これまで、実は「イクっ」という経験はしてなかったんだと思います。
今の彼とのセックスも三回目だったのですが、
やはりイくっていう感じもしてなくて・・・
すると四回目のセックスが終わったときに、彼が信じられないことをいったんです。

    「人形とヤってるみたいでつまんない。しばらく会うのよそう。」

って。
目の前が真っ暗になって、彼が帰るのにも気がつかなかったくらいです。

すっごい悩みました。
私って不感症なのかなって。

でも、オナニーするときにはイけるんです。
クリトリスを指でいじってるだけなんですけど、正直にいうと、
痛いばっかりの彼とのセックスより、気持ちよくなれたし。

泣いているうちに、だんだん腹が立ってきて、
実はこれまでの男の人たちがセックス下手なんじゃないの?
上手な人とセックスしたら、私だってイけるんじゃないの?
って開き直りみたくなっちゃって。

それで、そのままその勢いで、出会い系に書き込んじゃったんです
待ち合わせして待ってるときには、
やっぱり怖くて、帰っちゃおうかなって思ったんですけど。

現れたのが中性的な感じの細い感じの男の人だったんで、
いざとなったら逃げられるかもって思って、いっしょにラブホテルに入りました

智治さんは、自分は服を脱がないまま、
私の服をていねいに脱がせました
会ったばかりの人とセックスをするなんて、
ちょっと前まで考えたこともなかったのに


智治さんの指は白くて私よりきれいなくらい女性的で、
器用に私を裸にしてしまいました

    「きれいな体してるねえ。芸術品みたい。よかったら今度、写真とらせてよ。」

智治さんは、私の裸を舐めるような目でみながら、
さわるかさわらないかのソフトなタッチでなでまわしました。
くすぐったいのと気持ちいいの中間みたいな感じで、ぞくぞくします。

     「お肌もつるつるすべすべだよ。ほんとはもっと若いんじゃないの?」

二の腕とかウエストとか今まで性感帯だなんて思っていなかったところが気持ちよくて、
気がついたら乳首が勃ってしまっていました

      「あら。せっかちな乳首。おしおきしなくちゃ。」

智治さんはちょっとかがんで、ちゅうっと乳首を吸いました。
おまんこの奥がきゅうんっとなって、私ははじめての感覚にとまどって、
智治さんが私の乳首を咥えてるところを呆然とみつめていました。

      「こっちの乳首はぺろぺろしちゃおうね。」

智治さんは私にみせつけるように、赤い舌を出して、
ぺろぺろとすばやい動きで乳首を舐めました。


                      つづく

※ この話の出会い系サイトは→ 「SNTER」(完全無料系)

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和子38歳 コスプレ好きなセフレ 2

指を根元までおまんこに入れて、
膣壁が指に喰らいついてくる感触を愉しむように
上下左右にゆすぶりました。
じわじわと指をおまんこから引き抜いて、
第一関節だけおまんこの中に残して、ぐるぐると回すと

    「もう・・・ダメぇ・・・早くおまんこにおちんぽ・・・ほしいよぉ・・・。」

感じやすい和子さんは、すぐに悲鳴をあげました。
でも、まだまだこれから。

俺はすでにとろとろになっている
和子さんのおまんこに、バイブを挿入しました。
スカートでおまんこがみえないようにして、バイブのスイッチを入れる。

     「ああんっ!やだ!バイブいやだよぉ・・・!」

和子さんはバイブでムリヤリにイかされてしまうのが、
イヤらしいのです。
目に涙を浮かべて、頬を紅潮させている和子さん。

和子さんの表情はセックスのときの
感じてる顔っていうのがバレバレで、
おまんこがみえていなくても、
バイブかローターかちんぽで、
激しく愛撫されているっていうのがわかってしまいます。

     「お願い・・・弘一のちんぽ、入れてぇ・・・。」

和子さんの淫らな姿態といやらしいおねだりに、
俺も我慢ができなくなって、
バイブを抜いて、ちんぽを挿入しました。
和子さんのおまんこが気持ちよすぎて、
ハメ撮りするのを忘れてしまいそうになります。
ちんぽを動かしては、デジカメのシャッターを押し、
またちんぽでおまんこの奥を突く。

じれったい抽送に和子さんは、
自分から腰を振り出します。
和子さんの腰の動きに合わせて、
ずんずんっとおまんこの奥を突いてやると、
和子さんは膣壁をびくびくと震わせてイってしまいました。

    「イくときは、ちゃんといってね?」

無言で絶頂の快楽に耐えている和子さんのクリトリスを
指でいじりながら、おまんこをちんぽでこすり続けると、
強すぎる快感に和子さんは涙を流す。

      「やぁん・・・それ・・・やだぁ・・・ごめんなさい・・・。」

和子さんのエロい表情を撮ってから、
俺は一気にスパートをかけて、ちんぽを動かしました。

      「あっ・・・やだ・・・ああっ・・・すごい・・・イくぅ・・・。」

和子さんがあげるあえぎ声を遠くに聞きながら、
俺は頭の中が真っ白になるほどの快感と共に、射精しちゃいました。
ちんぽが白い精液を吐き出すたびに、
腰にしびれるような快感が走ります。
ハメ撮りは何度やっても興奮すます。

しかも、毎回、オナニーのおかずになる画像がたんまり手に入るので
おかげで、最近の俺はズリネタに困りません。

寂しがりやの待合室
はじめはもっとまじめな感じだけの出会いって思っていましたけど
こうして会えた女性をみると
エッチ目的、しかも
こんなふうにフェチなエッチ目的の女性もたくさんいるんだなあと
思いましたね~ 笑

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和子38歳 コスプレ好きなセフレ 1

出会い系「寂しがりやの待合室」で出会った和子さんは、
ビジネススーツ姿のかっこいいキャリアウーマンて感じでした。
まだ独身のせいか、見た目は20代後半でもいけそうな人です。

俺としては、クールで男をしのぐほどのワーキングレディーって女性
そんなに好みではなかったのですが、
美人の部類だし、巨乳だし、で、友達以上恋人未満な関係を続けていました。
ま、俺的にはセフレの一人っていう認識です。


俺は年上の女性にいろいろお願いを聞いてもらうのが好きで
和子さんにはコスプレをお願いしてみました。
初めは恥ずかしがっていた和子さんですが、

   「弘一のお願いなら・・・」

と、素直に聞いてもらえました。

実は、和子さんも若いころは女優志望だったらしく、
外で会うときの姿からすると、かなり意外なのですが
始めてみるとコスプレにそれほど抵抗もなく、
かえっていろんなコスプレをしたがりました

ナース服、セーラー服、チャイナドレス、メイド服、浴衣・・・
どんなコスプレをしても、元がイイからかなりセクシー

それは、女優ってよりは、ちょっとベテランのグラビアアイドルとか
AV女優の方が、現実味があるような感じです・・・。

最近では、自分のコスプレ姿をブログを載せ
更新するのにハマっているらしく、
コスプレした自分の画像をデジカメで撮ってくれと頼まれるほどまでになってます。
俺もカメラマン気取りで、
コスプレした和子さんに
セクシーなポーズを撮ってもらっては悦に入っていました。

知っている人に観られるかもしれないブログだから、
さすがにエロがメインの画像は載せられません。
顔も見えそで見えないように細工してあります。

でも、アクセスを集めるためには、
男の下半身にズキュン!とくるような画像の方がいいに決まっています。
メイド服姿でよつんばいになって、
雑巾がけをしているポーズを前後から撮るとか、
ナース服で太ももをちらりとみせているポーズとか、
いろいろ研究してみました。

和子さんは巨乳だし、美人系だから、
ウケることはウケるんだけど、どーもなんだか物足りません。
なんとなく、ありがちって感じになってしまうのです。
かといって、露骨な露出のエロい画像だと、和子さんがイヤがります。

で、俺はいかに露出をしないで、エロく見せるかに凝り始めたのです。
おっぱいやおまんこをむき出しにしている画像や動画なら、
ネットにはいくらでも落ちていますね。
乳首やおまんこを隠しているうちは、みたいみたい!といわれても、
一度みせると満足して飽きられてしまうのが男の性ってものですよね。

コスプレ衣装の下には、ブラジャーもパンティもつけさせないで、
時には、バイブやローターをつけることで、
俺は和子さんの姿にエロさを出そうとしました。

ブラジャーをつけないと、
乳首が勃起したときに、目立ちやすくなります。
コスプレ衣装にこすれた乳首が敏感になるというオマケもあります。
パンティをつけないと、パンチラしそうなポーズのときに、
より羞恥心をあおることができます。
スカートに隠れたおまんこに、ローターやバイブでこっそり刺激を加えることで、
和子さんの瞳が色っぽく潤み、頬が上気し、誘うような表情になるのです。

それがだんだんエスカレートしてきて、コスプレの撮影のついでに、
ハメ撮りもさせてもらうようになりました
もちろん、ハメ撮りの画像は俺と和子さん以外にはみせません。
ハメ撮りの画像は俺の個人的なコレクションになり、
オナニーのおかずとして重宝していたりします。

セーラー服姿で、机に手をついて、
バックでおまんこにちんぽを咥えこんでいるハメ撮り画像や
スクール水着でオナニーしている画像が俺のお気に入りです。
和子さんはセーラー服やスクール水着を着れば
学生に見えなくもないルックスなので、
学生服やブルマ、体操着、スクール水着のコスプレが意外とハマるのです。
38歳と言っていますが、本当はもっと若いんじゃないかって思えるぐらい・・・

実在のお嬢様学校の制服のコスプレよりも、
アニメや漫画の制服のコスプレの方がブログでもウケがいいあたり、
和子さんは女優ではなく、オタク向けアイドルあたりのような気がするんだけど・・・。

今日も俺は、和子さんとのコスプレハメ撮りを愉しみます。
人気アニメに出てくる学生服をコスプレしてることがわかる程度に脱いでもらい、
まずは乳首が出ない程度におっぱいを露出させました。
ブラジャーなしの生乳を直によーく揉み揉みして、
乳首を軽くしごいて勃起させたところで、
ちょっと上気したものほしそうな表情の和子さんの姿態を撮る。

学生服がまくれあがって、
おっぱいの下乳は見えているが、乳首はみえていない。
スカートをめくると、
パンティをはいていないおまんこはもう愛液でぬるぬるになっていて、
ちょっとワレメを指でなぞるだけで、つるんと奥まで呑みこんでしまいそうになります。
人差し指と親指で軽くクリトリスをいじって、
ずぷっとおまんこに人差し指の先っちょを入れて、上下に動かすと、
にゅくにゅくっといやらしい音がして、和子さんが眉を切なそうにしかめます。
その表情を含めた上半身だけ撮って、おまんこへの愛撫をもっと激しくしてみました。

                                つづく

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女教師 佳苗 45歳 密かな楽しみ2

密着した体がほてってきたので、
僕は香苗をベットに運んだ。

上半身をベットにのせ、床にひざをついた状態で、
後ろ手に縛り上げられ、アイマスクをしている香苗の姿は
僕の嗜虐心をくすぐった。

僕は香苗のおまんこにバイブを挿入して、
股間のロープで押さえて、はずれないようにした。

    「はうんっ・・・いやぁ・・・こんな・・・。」

香苗のおまんこの奥まで届いているバイブは振動しながら、
ぐねぐねとくねっていて、強すぎる刺激に香苗が体をよじっても、
ロープで固定されているのでずれない。

   「イっちゃう・・・もうイく・・・。」

香苗が体を震わせてイっても、僕はそのまま放置した。
バイブの刺激で強制的にイかされている香苗は、
僕の名前を呼びながら、ずるずると床にずり落ちていった。
少しでもバイブの刺激から逃れようと足をくねらせているのが、
ますますいやらしい。

   「修一・・・お願い・・・もうバイブはずして・・・。」

バイブのスイッチを切って、おまんこから抜き取ると、
ねっとりとした愛液がバイブについていて、
おまんこは物足りなそうにひくついている。

バイブをはずしたまま、僕は黙って、
香苗のおまんこを観察していた。
よだれのように愛液をたれながしたおまんこは、
生き物のように収縮を繰り返していて、
何かを差し込まれるのを待っているようだ。

   「修一・・・ねえ・・・入れてぇ・・・。」

香苗がおねだりするので、僕はおまんこに指を突っ込んでやった。
ぬるぬるのおまんこの中は、
ひくひくしていて、いつもより熱い気がする。

   「いやぁん!指じゃなくて・・・。」

僕は乱暴に指でおまんこをかき回しながら、

   「香苗先生、ちゃんといわないと、わかんないよ?」

香苗のアイマスクをはずした。
香苗は潤んだ瞳で俺を見上げながら、

   「修一のおちんぽ、おまんこに入れてほしいの。」

極めて露骨に要求してきた。
僕は指の代わりにちんぽをおまんこに挿入した。

腕が下になっているのが痛そうなので、
僕は香苗を抱き上げて、俺のひざの上にのっけた。
騎乗位だが後ろ手に縛られている香苗は
自分ではほとんど動けない。
僕のまったりとした抽送がじれったいらしく、
香苗は物欲しそうに僕をみつめている。

   「痛くてもいいから、もっと激しくしてぇ。」

リクエストに応えて、僕は激しくおまんこを突き上げた。
悲鳴のような嬌声をあげながら、香苗は何度もイきまくった。

セックスの後、ロープをほどいても、
手首にロープの痕が残ってしまったが、
香苗はかなり満足したらしく、
すっかりリフレッシュして帰っていった。
次回から、緊縛するのは、服の下になる部分だけにしようと思いつつ、
僕は股間の部分が愛液でしっとりと湿ったロープを片付けた。

スイートラバーズ」ってこんな熟女たちが
まだまだいるようだ
僕はもう一人 新しいセフレお姉さんとも
来週会う約束ができている。

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女教師 佳苗 45歳 密かな楽しみ

出会い系「スイートラバーズ」で出会った佳苗は、高校の女教師だった。
男子校ではないものの、
歳の割りにきれいにしている女教師には、
なにかとストレスがたまるらしい。

同僚や上司によるセクハラや男子生徒の性的なからかい、
父兄にも悩まされているんだそうだ。
ちなみに、ダンナさんとは別れてから1年ぐらいになるらしい。

ストレスでどうにかなりそうになると、こうして行きずりのセックスで発散・・・
運任せのリスキーなストレス解消法だと思う。

人妻で女教師っていうイメージ通りのスレンダーで知的な美人の佳苗は、
つややかな黒髪で大人の魅力あふれる女性だ。
体育会系で鍛えたとか筋肉質の体とかではないけど
よく天然といわれる僕の性格がお気に召したらしく、
佳苗とのセックスは4回目になる。

熟女とのセフレというより、
先生と生徒のいけない関係っていう方が、なんかしっくりくるけど。

僕にグチったり、甘えたりしてくる佳苗は、
かわいくて守ってあげたくなってしまう。
僕が佳苗のためにできることといえば、
佳苗が他の男に会いたいと思わないくらいすごいセックスをすることぐらいだ。

佳苗はSM緊縛プレイを試すことにした。
女教師はどうしてもSっぽくふるまわないといけないが、俺のみたところ、
佳苗は誰かに甘えたり頼ったりするのが好きなM気質だと思う。
簡単に亀甲縛りができるようになっているSM用のロープを使って、
佳苗の体を縛り、アイマスクをつけた。
オレンジのロープでおっぱいを強調され、後ろ手に縛り上げられた佳苗は
それだけでかなり興奮してしまったようだ。

乳首をきつくつまんだだけで、

   「あひぃんっ!」
と派手なあえぎ声をあげた。

美乳の形を愉しむように両手でおっぱいをもんで、
佳苗の美しい顔に舌をはわせる。
視覚をさえぎると、触覚が敏感になるようで、
佳苗はすぐにあえぎ声をあげる。

   「ん・・・修一・・・なんかすごく感じちゃう。」
僕は佳苗の耳元に唇を寄せて、思いっきり言葉責めしてやった。

   「佳苗先生は緊縛好きの変態淫乱女だってことじゃないの?
    本当はこうやっていじめられたかったんだよね?」

すべすべのおしりを両手でぎゅうっとつかみあげ、
おまんこを拡げるように左右に引っぱる。
股間に通したロープがおまんこに喰いこんで、自分で立てなくなった佳苗は
俺の体にもたれかかってきた。

   「佳苗先生が緊縛されてこんなに悦んでるなんて、
   生徒が知ったらどう思うかな。誰も、知らないんでしょ?」

おしり側からおまんこのワレメを指でなぞると、
愛液があふれてぐちょぐちょになっていた。

緊縛プレイでこんなに感じるなんて、
やっぱり佳苗はMだったらしい。

   「知らないよぉ・・・私だって、知らなかったもの・・・。」

股間のロープをずらして、ワレメを指でぐりぐりとえぐる。
佳苗は完全に俺に体重を預けて、
あえぎ声をあげ続けている。



              つづく

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メガネの美熟女 祥子 35歳

ワレメを舐めながら、祥子さんの顔を見上げると、
うっとりとしていて、僕はますます興奮しました。

      「おまんこ、すごく濡れてる・・・。」

     「正志に会うときは、いつも朝からおまんこが濡れちゃうのよ。
      トイレで拭くたびに、愛液がトイレットペーパーについちゃうんだから。」


     「そんなこといったら、もう我慢できないよ。」

僕は祥子さんがトイレでオナっているのを妄想して、
鼻血を噴きそうになってしまいました。

     「もうクンニはいいから、サトルのちんぽ入れて。」

祥子さんは壁に手をつき、つるりとしたおしりを僕に向けました。
僕はすぐに立ち上がり、先走りでぬるぬるの亀頭でワレメをなでました。

      「いじわるぅ!早く入れてぇ!」

僕を振り返っておねだりする祥子さんの顔がかわいくて、
僕は一気にちんぽを奥まで挿入しました。

     「ああんっ!」
祥子さんが体をのけぞらせて、嬌声をあげます。
メガネをしている顔がみえない立ちバックはあまり好きじゃないけど、
とりあえず、祥子さんのウエストをつかんで、
ぱんぱんと腰を打ち付けました。

     「これぇ・・・硬くて太い正志のちんぽがほしかったの・・・。」

僕がずんっと突くたびに、祥子さんは
あえぎ声をあげながら、体を震わせました。
祥子さんの息が荒くなってきたところで、
僕は一度おまんこからちんぽを抜きました。

    「やだぁ!なんで抜いちゃうの?」

感じすぎて真っ赤になった顔で、
不満そうに僕を振り返る祥子さんの顔がみたかったのです。

そのまま祥子さんをベットに連れて行き、
今度は正常位で再挿入しました。

     「はぁぁぁんっ!」

祥子さんが悦びの声を上げながら僕にしがみついてきます。

     「イイっ!正志のちんぽ、すごくイイよ!」

ストッキングをはいたままの脚を持ち上げて、
僕の肩の上にのせ、おまんこの奥を突いてやると、
祥子さんはすぐにイきそうになりました。

     「おまんこの奥を突かれながら、
      クリトリスをさわられるの、大好きだよね。」

僕は指でクリトリスをいじりながら、勃起した乳首を軽く噛んでみました。

     「やっ!イく!イっちゃう!」

祥子さんのおまんこがぎゅうっとしまります。
メガネの下の目がうっすらと涙を浮かべています。

一度祥子さんがイったところで、
僕は脚の角度を変えながら、
何度も何度もちんぽでおまんこをこすり続けました。
射精感をこらえながら、
僕は祥子さんの恍惚としたイキ顔を目に焼き付けたのです。

D-info」にはとても感謝しています。
だってホントにいつでも会える距離で
こんな素敵なお姉さんと出会えて
最高のセフレ同士になれたんですから。

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メガネの美熟女 祥子 35歳

メガネフェチの僕は、
メガネをした年上の女性をみると、むらむらしてしまいます。
スレンダーで知的な メガネ美人のお姉さんといつかメガネをかけたままで
ハメまくりたいというのが僕の夢でした。

僕のその夢は、出会い系「D-info]で叶えることができました。
バリバリのキャリアウーマンだという祥子さんは、
仕事が忙しくて彼氏を作る余裕がなく、
性欲処理のために、セフレを探していたらしいのです。

ニュースキャスターのような知的な美人で、
フレームレスのメガネが似合う夢に描いたような理想のお姉さんです。

祥子さんの仕事は忙しいので、
会う約束をドタキャンされることもしょっちゅう。
かと思えば、平日の夜に急に呼び出されることもあります。
でも、祥子さんとセフレでいられるだけで、僕はしあわせです。

セミロングの髪をかっちりとまとめ、スーツに身を包み、
メガネをかけている祥子さんをみるだけで、
僕のちんぽはすぐにかちかちに勃起し、
我慢してるのがとてもつらくなってしまいます。

祥子さんは僕をじらすように、
一枚一枚ていねいに服を脱ぎ、ハンガーにかけていきました。
僕が一番、萌えてしまうのは、シャツのボタンを全てはずして
ブラジャーに包まれた美乳をちらつかせ、
シャツのすそから小さなパンティとガーターベルトで吊られたストッキングに
覆われたすらりとした脚が見えている状態です。
三回に一回は我慢できずに抱きついて、祥子さんに叱られてしまいます。

祥子さんの休みの前日に会えたときは、たいてい朝までハメまくりです
あんまり何度も射精するから、最後の方はほとんど精液がでなくなってしまいます。
今日も朝までハメまくりコースだから、ずっとオナニーをこらえていました。

実際にラブホテルで二人きりになるまでは、
ドタキャンされないかとヒヤヒヤものなんです。
祥子さんがジャケットをハンガーにかけ、
タイトスカートを脱いでいるのを僕は服を脱ぎながら、じっとみているのが好きです。
祥子さんのストリップは何度みても飽きません。

今日のパンティは光沢のある赤で、
祥子さんの白い肌と黒いストッキングに映えています。
ガーターベルトって、なんでこんなにいやらしいんでしょう。
まるで、ストッキングをはいたままヤるために作られたような下着です。
祥子さんがシャツのボタンをはずしていき、赤いブラジャーと美乳がみえはじめました。
とっくに全裸になり、ちんぽを勃起させていた僕は祥子さんに飛びつきました。

   「あんっ!もう正志はせっかちなんだから。」

おっぱいをもみながら、キスをせがむと、
祥子さんは苦笑しながら、応じてくれました。
にゅるにゅるといやらしいキスをしているだけで
僕のちんぽはどんどん充血していきます。

   「んふ・・・うン・・・はぁ・・・今日も正志のちんぽ、元気に勃ってるわね。」

メガネをかけた祥子さんの表情がちょっと上気していて、
たまらなく色っぽいのです。
僕はブラジャーをズラして、まずは美乳にごあいさつしました。
ふわふわのマシュマロみたいな感触の美乳はさわっているだけで、
僕を癒してくれます。
濃いピンクの乳首にキスして、もう片方の乳首を指でやさしくさわりました。

   「ん・・・ねえ、早くほしいの。」

祥子さんは待ちきれなくなったのか、自分でパンティを脱いじゃいました。
祥子さんの足元に座って、立ったままの祥子さんのおまんこをクンニしました。

                                    つづく

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また記事中リンクはイメージ
画像へもリンクします。
ブログ中のリンクに「ワンク リ課金」などは一切ございません のでご安心願います。
風夢です(管理人)
自称:  「出会い系探索人」
出会い系歴: 10年
出会った女性: 3ケタ到達
      (全て30歳~57歳)

出会い系を探索していると
様々な女性の話を聞く機会が
あるものです。
そんな人たちの話をもとに
また、取材の話に、多少の
アレンジをして小説風に
紹介してみます。



感想などございましたら・・・
管理人より一言

後腐れなく、純粋にエッチを楽しむ関係を作るなら 私は熟女さん・人妻さんが一番いいと考えています。 やさしいし許容量が大きいのでしょうね。 わきまえることを知っていて SEXにも積極的です。

ただし「人妻」とは 「遊び」はともかく「恋」、つまり「不倫」は避けることをお薦めします。 あなたも大人なら わかるはずですね。 「不倫」の向こうに何があるかぐらい。
生半可な気持ちでは、誰もが悲しいだけの関係になります。

人妻に「恋心」を持ってしまったら 即刻潔く別れてください。あなたに相手の家庭を壊す権利などないのです。 あなたの「不倫」でいかなる人も傷つけてはいけないのです。あなたも傷ついてはいけません。

自分の気持ちをコントロールできる自信がないならフリーの方だけを相手にしてください。
案外 フリーな熟女さんは多いのですよ。 セフレと恋は違います。


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