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英子 51歳・・・オナニーは飽きちゃったんだけれど・・・  2

恥ずかしさと興奮で、
おまんこがみるみる濡れてきて
愛液が指に絡み付いてきたわ。

「パンティ脱いで、足開いてくれないと、
よくみえないよ。」

「えっ、でも、外からみえちゃうし・・・。」

トオルは私の膝に大きな手をぽんと置いて、

「大丈夫だって。
トラックは車高が高いから。ね!」

あっさり言うのよ。

渋々パンティを脱いで、
少し足を開いた
んだけど、ちょうど信号待ちで停車しちゃった。

「そんなおしとやかな開き方じゃなく、
こうやってM字開脚してみせて。」

ぐいっと足を持ち上げられて、
座席の上でM字開脚させられた。

おまんこがぱっくり開いて、
丸見えになってしまう。

「やだっ!こんな・・・恥ずかしいよ!」

「オナニーしてればみえないから、
早くオナニーしなよ。」

にやにやと笑っているトオルの目が
欲望でぎらついていて、
私は逆らえずにオナニーを再開した。

右手の人差し指でクリトリスをいじりながら
左手の中指を膣口からゆっくりと中に入れる。
興奮しているせいか、
おまんこが愛液でぬるぬるになっていて、
すんなり指が入ってしまった。

「ほら、もっと指を増やして。
よーくおまんこほぐさないと
俺のちんぽ入れたとき、痛いよ?」

確かに、写メでみたトオルのちんぽはかなり大きかった。
一度おまんこから指を抜いて、
二本揃えてしゃぶって濡らして、
おまんこの中に挿入した。





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英子 51歳・・・オナニーは飽きちゃったんだけれど・・・  1

私って自分で言うのもなんだけど
五十路にもなった今でも
オナニーが大好きでやめられないの。

結婚はしてないわ。
なんていうか、仕事に夢中だったこともあるけど
たくさんの男たちと付き合って
仕事のストレス解消してたって感じ。

それで婚期を逃したみたい 笑

まっ 家庭におさまるタイプではなかったから
後悔はしてないけどね。

けど やっぱり最近はずっとオナニーばかりだったの
特に理由はないんだけど
これまで会ってた男たちも
そろそろ家庭もちになっていったから
それをジャマはできないでしょ。
それでなんとなく男から遠のいていたんだと思うな。
それこそ、部屋に帰ったら毎日ってぐらいしてた

けどね、そろそろオナニーばっかりしてるのに飽きたので、
出会い系で男を捜すことにしたの

    「すぐヤれて、後腐れなくて、しっかり避妊してくれる
     ガテン系のマッチョな男の人いませんか?」

と書き込みしたら、マッチョな人からも
そうでない人からも、たくさんメールがきたのよ。

20代後半から30代前半に絞り込んで、
すぐに会えそうな男に返信する
冗談半分で

     「顔と勃起したちんぽの写メを送ってほしい」

と書いたら、
半分くらいの男がちゃんと写メを送ってくれたの。
やっぱり年下の男ってかわいいわ。

一番たくましい感じで、
ちんぽが大きそうな男を選んで、こ
れから会いましょうとメールすると、
国道沿いのファミレスで拾ってくれることになったの。

待ち合わせたファミレスに向かうと、
途中でトラックにクラクションを鳴らされた。
振り返ると、写メ通りの精悍な男が運転席でにやけていたわ。

      「英子さん?俺、トオル!とりあえず、隣に乗って。」

トラックの運転手さんだけに、
ムキムキの筋肉と男っぽさがたまらない。
日に焼けた浅黒い顔も、
汗臭い感じもすごくよかったわ。

誘われるままに、トラックの助手席に乗り込んで、
ラブホテルに向かってくれるのを待ったの

      「英子さんはオナニーとかしますか?」

運転しながら、トオル君がいきなりきいてきたから
ちょっとびっくり。
私のこと知ってたわけ?って感じだったから 笑

      「うん。今、彼氏いないから、けっこうオナニーしてる。」

どうせ今日限りの関係なので、私は赤裸々に告白した。

      「なら、そこでオナニーしてみせてくれますか。」

ラブホテルに着くまでヒマだし、
オナニーしておまんこをほぐしておけば、
すぐにちんぽを入れてもらえるかと思って、
私はオナニーすることにした。

スカートをまくりあげて、パンティに手を入れて、
自分の指でおまんこをいじりはじめたの。




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早百合 41歳のコスプレ告白

私はここだけの話、コスプレが大好き
猛とはラブホテルに行く度に、
違うコスプレの衣装を借りて、愉しんでいるの。

猛は「出会い系」で出会った「彼氏?」で
互いにもともとセフレ関係了解の仲だから
エッチには貪欲になれる私。

でも 不思議よね。
私の友達も言ってたけど、
「出会い系」で会った彼氏だと
体裁なんて何も考えず大胆なエッチができるの
やっぱり私って普段充たされてないのかしらね 笑・・・

自分で言うのもなんだけど、
端正で巨乳という、男の理想を現実にしたような
私のルックスは、セーラー服とか制服姿とか
ガーター姿にコスプレすると、
破壊的な威力を発揮するみたいなの。

普段着で歩いていても、
時々、私の胸に向けられた視線を感じるし、
OLの制服姿にコスプレしようものなら、
とても40をすぎているようには見えないと思うよ。

なんかおかしいんだけど、
制服姿に萌え萌えの猛にとって、
毎回、素直にコスプレしてあげる私って、
最高の彼女なんじゃないかな。

ついに、ラブホテルでコスプレ衣装をレンタルするだけじゃ、
物足りなくなって、アダルトショップの通販で
キャビンアテンダントの制服と
女教師の服を買ってしまったときも、
ちょっと呆れちゃったけど、
すぐに着てあげたよ。

通常よりも小さめサイズみたいで
私のボディーラインもくっきりしてた・・・。
しかもストッキングは、
おまんこの上の部分に穴が開けられていて
コスプレしたまま、ちんぽを挿入できるようになっていたの。
まさに、男の欲望のために作られたコスプレ衣装ね。まったく・・・

      「裸の上に、直接このコスプレ衣装を着てもらえますか。」

猛にいわれた通りに、パンティもブラジャーもつけずにコスプレした私は、
ちょっと恥ずかしくてもじもじしちゃった。 笑

巨乳を隠すように両手で押さえていたけど、
ディープキスしてどけさせられると、
ぴんと尖った乳首が
ブラウスをぷっちりと押し上げているのがわかったわ。

ブラウスの上から、指先で乳首をくりくりといじられると、
敏感になってる私はは体をくねらせて、太ももをすりあわせちゃう。

       「かわいいです・・・。
        これは早百合さん専用のコスプレ衣装だから、
         びちゃびちゃにおまんこ濡らして汚してもいいんですよ。」

耳元でささやかれると、私はは真っ赤になっちゃった。

        「やだっ・・・。エッチなこといわないで!」

猛を睨んだけど、
かえって、萌え萌えにしただけみたい。

耳をしゃぶられて猛のよだれまみれになると、
私はガマンできなくて目を閉じて、うっとりしちゃったの。

       「ほら、しっかり立ってないと、危ないですよ。」

制服をまくりあげられて顔を突っ込まれ、
ボリュームたっぷりの巨乳をぺろぺろと舐められた。

感じすぎて私がへたりこみそうになるので、
細いウエストをがっちりと両手で抱きしめるように支えられて、
下乳がよだれでべたべたになるくらい舐めまわされたわ。

制服の上から猛の頭を押さえている私は、切ない声で、

        「お願い・・・もうベッドに行きたい・・・。」
とねだる。

せっかくCA姿にコスプレしているのに、
ベッドに行ってしまっては雰囲気がでないということで、
猛はフローリングの床の上に、私を押し倒した。

制服をまくりあげて、巨乳を丸出しにして、
今度は上乳部分をたっぷりと舐められた。
一番敏感な乳首を舐めてもらえないので、
私はふるふると首を左右に振ったわ。

おっぱい全体をしつこいくらいに舐められたところで、
いよいよぴんぴんに勃起している乳首をちろりと舐められる。
たったそれだけなのに、私はびくんと体を反らせちゃってた。




~今日の話の出会い系は~
         
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美津子44歳 バツイチ・・・ 3

トランクスを脱ぐと、
俺のちんぽは先走りをたらして、ぬめぬめと光っていた。

「大きい・・・。」

「あんなのおまんこに入るのかしら。」

一瞬、息を呑んだギャラリーから、
うらやましそうな声があがる。
美津子さんは俺の脚の間に入ると、
みせつけるような激しいフェラチオをはじめた。

ぺちゃぺちゃと舌でちんぽ全体を舐めまわし、
ちゅぶっと口に咥える。

俺をイかせる気はないようで、
指を使わないからまだ射精を我慢できるが、
ヤバいくらいに気持ちいい。

       「ちょっと・・・ヤバいって・・・。」

美津子さんは俺のちんぽを咥えたまま、
上目づかいで俺を見上げる。

       「秀行クンだって、興奮してるじゃない。変態~♪」

確かにギャラリーがいるのに、
平気で勃起している俺は変態入ってるのかもしれない

コンドームを俺に手渡した美津子さんは、
自分の指でおまんこをくちゅくちゅといじりはじめた。

       「今日はもう前戯しなくていいから、
              ちんぽ、おまんこにちょうだい。」


美津子さんの指がおまんこから
あふれる蜜をかきだすように動いている

俺はいそいそとコンドームを装着しながら、
美津子さんの淫らなオナニーを眺めた。
やっとコンドームをつけたちんぽを
美津子さんの膣口にあてがう。

        「早く入れて・・・。」

美津子さんの言葉が終わる前に、
俺は美津子さんのおまんこに侵入した。

前戯してないおまんこは、
人妻だとは思えないほど狭くてキツい。
熟れた果実のように、
美津子さんのおまんこからは蜜がしたたる。

       「はんっ!おっきくて硬いわ・・・。もっと奥まできてぇ。」

美津子さんにいわれるまま、
俺はちんぽで美津子さんのおまんこの奥を突いた。
熱い・・・しかも、まだイってないのに、
おまんこの中がうねっている。

俺はギャラリーに早いと思われたくなくて、
射精感を必死でこらえた。
体位を変えて時間を稼ぐ。
俺は腰を振りながら、
公開セックスだけで終わるように祈っていた。



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美津子44歳 バツイチ・・・ 2

美津子さんも俺を気に入ってくれてるみたいで、
割と頻繁に会って、セックスしてた。

ある日美津子さんに連れられてラブホテルに入ったら、
コンコンとドアがノックされた。

美津子さんがドアをあけると、
ちょっと太目の女と小柄な女が部屋の中に入ってきた。
太目の女はかわいい顔してるけど、おばさんって感じで、
小柄な女はおっぱいがでかいのだけが
とりえってわかってるみたいで、
巨乳を強調した服を着てる


美津子さんはにこにこしながら、俺に二人を紹介した。
まさかこの人たちも入れて4Pとかいわないよな?
俺はぞっとしながら、
愉しそうに微笑んでいる美津子さんの顔を窺った。

    「今日はね、私のお友達に、私がセックスしてるの、
                      みててもらおうと思って。」


さらっと今、すげえこといわれた。
美津子さんって露出狂なのか?
露出狂にしたって、
フツー、友達にセックスみせたいとか思うか?
俺の戸惑いを放置して、
美津子さんの友達はベットの側に移動した。

美津子さんはどんどん服を脱いでいき、
すっぱだかになって、ベットに寝そべる。

        「ねえ、早く来てぇ。」

美津子さんは脚を大きく開いて、
おまんこをむき出しにしていて、
そのおまんこの気持ちよさを知っている俺は、
もう我慢できなくなった。

乱暴に服を脱ぎ捨てて、
美津子さんの肢体におおいかぶさる。

ごくりとつばを飲む音がきこえた。
美津子さんのおっぱいを手でいじりながら、
舌を絡ませあうように濃厚なキスをする。

       「はあ・・・美津子さんってホント変態だよね。」

乳首をきゅっとつまみながら、
俺は嬉しそうにあえいでいる美津子さんを見下ろす。

友達に見られて興奮しているのか、
今日の美津子さんはすごく敏感だ。

     「だって、彼女達に秀行クンのこと話しても、
              全然、信じてくれないんだもの。」


美津子さんは俺とのセックスを友達に自慢していたらしい。

    「早く秀行クンのちんぽ、あの人達にも見せてあげて。」

美津子さんの手が勃起している俺のちんぽを
トランクスの上から、何度もなぞって、
俺のちんぽはびくびくと震えた。






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美津子44歳 バツイチ・・・

出会い系で出会った美津子さんはバツイチで、
俺より年上の美熟女だった。
かなり年上のダンナさんとは、
もう5年も前に離婚してから、
ずっと空き家状態。
まさに食べ頃って感じの女盛りの肉体
、誰にも食べられないまま、
たいへんもったいないことになっていた。

世の中にはヤりたくてたまらん男が大勢いるっていうのに、
美津子さんみたいに淫乱な
美熟女の性欲を誰も満たさないっていうのは、
ホントに惜しいよねえ。

自分がSEX好きなんて考えられなかった美津子さんは、
ずーっと女としての自分を抑えこんでいたらしい。

でも、ダンナさんと別れて5年過ぎた今では体の疼きを抑えきれず
そっからはもう、若い男とエッチしまくり。
俺と出会った頃には、
すっかり淫乱のセックス好きになっちゃってたね。

美人で淫乱で、あとくされがない彼女。
太ってるわけじゃないけど
スレンダーでもないギリギリのバランスを保ってるプロポーション。
俺、肋骨が浮いてたりするような女、ダメなんだよね。
なんか気持ち悪いじゃん。

女はやっぱり、抱いててやわらかくて、ふわふわした感じじゃないとさー。
美津子さんはかなり俺の理想に近い。
手のひらサイズのおっぱいに、
薄いベージュの乳首。
ウエストはきゅっとくびれてるし、おしりだってちゃんとあがってる。

ぷりんとしてて、すべすべのおいしそうなおしりだ。
なめらかな太ももに・・・
すぐにたっぷりの蜜をあふれさせるおまんこ
しかも、年上だから、俺がやんちゃなことをしても、
包み込んでくれるってゆーか。

俺の方が先にイっちゃっても、全然気にしないでくれるし。
セックスの相手としちゃ、最高だと思う。



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律子   40歳のナイスバディー   3

     「あっ・・・あっ・・・もうイっちゃう・・・。」

一度律子がイったところで、指を増やして、
律子のおまんこを俺のちんぽのサイズに合うように広げる。

律子のおまんこはかなりのキツキツおまんこで
十分に広げないとちんぽを入れたときに痛がるのだ。
じっくりと指で広げて、三回くらいイかせると、
しまりがよくて、よくうねる極上おまんこができあがる。

イきすぎて脱力している律子のおまんこに、
待ちきれなくて先走りをしたたらせている俺のちんぽをあてがい、
じれったくなるくらいゆっくりと入れていく。
ちょっと入れては止まり、ちょっと入れては、クリトリスをいじる。

根元までちんぽを入れたところで、
律子のカラダに覆いかぶさり、巨乳に顔をうずめた。
ちょっと乱暴におっぱいをもみしだき、ちゅばちゅばと乳首を吸っていると、
入れたままで動かないちんぽにじれたように
おまんこがきゅうきゅうとしまる。

     「すごい・・・気持ちいい・・・。」

うっとりとした顔で俺を見ている律子は、
俺がちんぽを動かすと、大きな声であえぎながら、
腰をふって、さらに強い快楽を得ようとする。

俺が時々、ちんぽの動きを止めても、
律子のひくつくおまんことゆれる腰が
十分すぎるほどの気持ちよさを与えてくれる
俺は律子のおまんこの上の方をこするように、
ちんぽをすりつけ、律子がおまんこをしめつけてイったところで、
一度目の精液を射精した。





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律子  40歳のナイスバディー 2

俺はむつむちな律子のカラダをお姫様だっこして、
バスルームに連れて行った。

ドアの前で、一度律子をおろして、ドアを開けると、
律子を後ろから抱えあげて、
ヒザの裏に手を入れて、足を大きく開いた。

子供におしっこをさせるときのようなポーズにして、
バスルームの鏡の前に立つと、
おまんこまるだしにした律子が真っ赤になって、
カラダをくねらせた。

     「やだぁ・・・こんなの恥ずかしいよぉ・・・。」

     「おしっこするまで、このままだよ?
      おまんこにおちんぽ入れてほしかったら、
      素直におしっこしなさい。」

律子は半泣きで鼻をぐすぐすいわせながら、
鏡に向かっておしっこを放出した。
放尿プレイははじめてだったので、
おまんこからほとばしる金色のおしっこに、かなり興奮した。

シャアアアアとかなりの勢いで噴きだしたおしっこは
やがてちょろりとしたしずくになって止まった。

バスルームの床に律子を立たせて、
おしっこのしずくのついたおまんこを指でなぞると、
ぬるりとした愛液があふれていた。

     「おしっこして愛液をあふれさせるなんて、
      淫乱なんだなあ。」

おまんこを指でいじくって、
くちくちといやらしい音をバスルームに響かせながら、
勃起している乳首を指でつまんだ。

    「乳首もこんなに大きくして。
     律子はおしっこしてるのを見られるのが
     好きな変態だったんだね。」

   「ち、違う・・・違うよ・・・。」

目に涙を浮かべた律子は、俺の嗜虐心をそそり、
俺のちんぽはもう完全に勃ちあがってしまっている。

俺は太ももにおしっこをしたたらせた律子を
ベットに連れて行き、仰向けに寝かせて、
大きく脚を開かせた。

そのまま、ちゅばちゅばとおまんこをクンニすると、
律子が悲鳴をあげる。

    「いやっ!汚いよぉ・・・やめてぇ・・・。」

    「律子のおしっこ、おいしいよ・・・。」

律子のじゃなければ、おしっこを舐めるなんてありえないのだが、
律子のだったら、アリかなと思う。

律子はかなりMっ気があるらしく、
辱めるとおまんこから愛液をあふれさせて、
感じやすくなる。

おしっこを舌で舐めとり、
愛液が十分にしたたりはじめたところで、
おまんこのワレメを指でそっとなぞった。
ぬるぬるのおまんこをくちゅくちゅと指でなぞると、
律子の口からはあえぎ声がもれて、
さらに愛液があふれてくる。

     「あ・・・あん・・・気持ちいい・・・。」

じゅぷっと指をおまんこに入れて、
奥の方が気持ちいいように振動させるように指を動かす。
長く続けると指がだるくなってしまうが、
これにクリトリスいじりをコンボさせれば、
確実に律子をイかせることができるのだ。






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律子  40歳のナイスバディー 1

出会い系で出会った律子は、熟巨乳だった。
歳を聞いたときには驚いたものだ。
40歳と言っていたが、
普段の姿は言われれば歳相応という気がしないでもないが
服を脱いだ律子は、かなりのナイスバディーを保っているのだ。

    「エアロビは毎週欠かさず通っているけど
               他には何もしていないわよ。」

清楚な顔で、微笑みながら
でもちょっと照れた感じで言う律子。


それにしても出会い系でセフレとセックスするくらいなら、
そのルックスといやらしいカラダをつかって
人妻系風俗的な仕事をした方がよっぽどいいような気がするが、
好きなことを仕事にするとつらくなるから
あくまでセックスは趣味にするんだとか。


セックスが趣味だというだけあって、
律子には俺の他にもセフレがいるらしく、
それぞれの特徴によって使い分けているらしい。

今日はこってりとしたセックスを楽しみたいからA君とか、
ムーディなセックスをまったりと楽しみたいからB君とか、
コスプレで非日常的なセックスを楽しみたいからC君とか、
そんな感じだ。

熟1


ちなみに、俺とは変態ちっくなセックスを楽しめるから
律子のセフレに加えてもらえたらしい。
俺は「変態」って言われて喜んでいいのかどうか悩むが・・・笑

まあ俺としては、セフレランキング圏外にならないように、
セックスするたびに、より変態度?をあげたプレイを心がけている。

今日は、ラブホの部屋に入るなり、
トイレに行こうとした律子の腕をつかんで引き止めた。

    「先に服を脱ぎなよ。」

律子は戸惑った顔をしていたが、
素直に全裸になった。

もっちりとした白い肌に、
手からあふれるくらいの大きなおっぱい
きゅっとくびれたウエスト、
むちむちの太もも、
そして、具合のいいおまんこ。
そして、そのいやらしいカラダに似合わない清楚な顔。

(きっと普段は、なんでもない顔して普通の人妻してるんだろうな・・・)

律子はタダでヤれるのが信じられないくらいのナイスバディーだ。
俺は小さな律子のカラダをお姫様だっこして、
バスルームに連れて行った。



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アイ40歳 始まりは「出会い系」 2

ぶっちゃけ、下手な風俗嬢よりよっぽど上手いし、
熟女ヘルスかなんかなら相当稼げそうな腕前だ。
けっこう年上の女性にフェラチオされていると思うと、ちょっと興奮してしまう


今も下半身だけ裸になって立っている俺の足元にひざまずいて、
洗ってもいないちんぽをていねいに舌で舐めているアイは、
ちんぽに夢中という感じのいやらしい顔をしている。
時々、サオを手でしごきながら、舌を絡め、亀頭を口に含んだり、根元まで咥え込んだりして、
俺の射精感を高める。

玉袋をさわさわと指でくすぐられたり、ちろちろと舐められたりすると、
ぞくぞくと快感が背筋を通り抜けて、立っているのがつらくなる。
アイは時々、上目づかいになって、
俺が感じていっぱいいっぱいになるのを嬉しそうにみながら、ちんぽをしゃぶる。
その微笑みは淫蕩で、フェラチオを心底楽しんでいるように見える。

実際、俺をフェラチオで射精させた後、アイがパンティを脱ぐと、
いつも愛液でおまんこが濡れているから、フェラチオしているうちに、
アイも興奮して盛り上がってくるのだろう。

二回くらい射精を我慢させた後、一気に追い上げに入るときには、
ちんぽをしゃぶりながら、首を傾けて唇をねじるように回転させて舌を絡ませ、
両手でしごくので、俺の意思とは無関係に精液がアイの口内に発射される。
どぴゅっと精液がアイの口の中に飛び出すと、ごっくんと濃い精液を飲み下したアイは、
唾液と先走りと精液で汚れた口元を手の甲で、ぐいっとこすり、満足そうに立ち上がる。
俺は快感のあまり、下半身がしびれて、
アイが自分で服を脱いでいくのをぼんやりとみているのが精一杯だ。

ブラジャーをとれば、乳首の立ったたわわな美乳がぷるんと現れ、
パンティを脱げば、糸を引く愛液にあふれたおまんこがむきだしになる。
俺はちんぽが回復するまでの間、アイのおっぱいをしゃぶったり、こねまわしたり、
おまんこやクリトリスを指でいじったりして、フェラチオの返礼をしようとするが、
いつもすぐにちんぽが回復してしまうので、前戯はかなりおざなりだ。
今日も、愛液があふれるおまんこに指を入れて、
奥の方を刺激するように、動かしていると、
自分でおっぱいをわしづかんで、乳首を指でいじっていたアイが、

「もうちんぽ、おまんこに入れて?」

といってきた。

ろくに広げていないおまんこに、本日二回目の勃起をしているちんぽをあてがい、
めりめりと押し広げながら、奥へと突っ込む。
アイはこの押し広げられる感じが好きらしい。

「あっあっ、ちんぽ入ってくるぅ。おまんこ広がってる・・・。」

ちんぽを根元まで押し込むと、きゅうきゅうのおまんこがひくついて、俺のちんぽにまとわりつく。
ぐちぐちとちんぽを動かすと、強力に吸い付いてきて、腰を引くのが大変なほどだ。
俺がちんぽを動かすうちに、アイのあえぎ声も大きくなり、おまんこの具合もさらによくなっていく。

「ああん。気持ちいい。イきそう。」

ちょっとしゃぶって濡らした指でクリトリスをこすりながら、
ちんぽを大きく動かすと、アイはすぐに絶頂を迎える。
後は俺の好きなようにちんぽを動かして、射精するまでに、
アイが勝手に二、三回イってくれて、1ラウンドが終了となるのだ。

それにしても、最近は人妻や熟女たちが「出会い系」をよく利用しているというのは
本当なのかもしれない。

実際、俺はこの出会い系をきっかけに、他にも2人の熟彼女がいるのだから。

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト


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アイ40歳 始まりは「出会い系」

出会い系で出会ったアイは、40歳の熟女だ。
バツニになってからは、自分も積極的に欲求不満を解消することにしたんだそうだ。

「だって、バイブでオナニーして、自分を慰めてたって、
 やっぱり本物の男の人のアレのほうがずっと感じられるもの・・・」

まだまだ むちむちのおっぱいとおしりをしているアイは、
夜の街に行けば、いくらでも男をひっかけられるだろうけど、
あとくされがなくて、

昼間遊べる男を出会い系で調達する方がベンリなのよ^^

といやらしく微笑む。
それに、どんな男かと想像するときめきとスリルがたまらないらしい。

一度、セックスして、カラダの相性が悪ければそれっきりで、
気持ちよければセフレとしてキープしていただけるようで、
今の俺はキープしていただいている状態だ。

正直にいうと、俺のちんぽはでかいわけじゃないし、
セックスだって上手いわけじゃない。
でも、アイにいわせると、そこがいいんだそうだ。
ちんぽがでかいだけで、「どうだ。でかくて気持ちいいだろう。」
っていう態度の男もうっとうしいし、
ねちねちと相手の好きなようにカラダをいじられるのもウザいから、
あなたはちょうどいいのっていわれても微妙だ。

ま、アイのカラダは極上品だし、セックスは本当に気持ちがいいので、
飽きられるまではセフレでいたいと思っている。

アイとラブホで二人きりになると、
抱き合って、ねっちょりとしたディープキスをする。
お互いの舌をぐねぐねと絡ませあって、
唾液を混ぜ合わせるような、まさにディープなキスだ。
舌を相手の口の中に突っ込みながら、
ストッキングに包まれたアイのおしりをなでまわすこともあるし、
アイが俺の勃ちあがりかけたちんぽをジーンズの上からさすることもある。

最近は、アイがちんぽをなでまわして、そのまま、フェラチオというコースが多い。
アイは人妻だけあって、フェラチオがやたらと上手い。
ちんぽが感じるツボを心得ているというか、
じらしながら、確実に射精に導いてくれる

                                     つづく
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輝美 35歳(東京の某大手デパート勤務)の場合 2

こっちの乳首はぺろぺろしちゃおうね。」

智治さんは私にみせつけるように、赤い舌を出して、
ぺろぺろとすばやい動きで乳首を舐めました。

    「あっ・・・。」

さっきしゃぶって唾液でぬれた乳首は親指と人差し指でくにくにと捏ねられていて、
気持ちよさに思わず、あえぎ声が出ちゃいました。

    「輝美さん、全然、不感症じゃないよ。むしろ、敏感?」

ウエストを下から上に指で急になで上げられて、
私は飛び上がってしまいました。

     「ひゃ・・・。」

     「ほらね。感度バツグンだ。」

智治さんはにんまりと笑いながら、私のおまんこのワレメを指でなぞって、
指についてきたぬるぬるの愛液を私にみせつけました。

     「まだ乳首しかさわってないのに、こんなにいやらしい汁が出てるよ?」

智治さんは私をベットに横たえると、脚を開かせて、私の両手で支えさせました。

     「輝美さんはおまんこも美人さんだねえ。
        この艶やかな色は本当に隠しておくのがもったいないよ。」

私のおまんこを鑑賞しながらも、智治さんの手は内ももをやさしくなでていて、
気持ちがいいけどじれったくて、うずうずしてしまいます。

      「ん?なんかおまんこがひくひくと動いているけど、かゆいの?」

おまんこの至近距離で、智治さんが話すと息がかかって、
もどかしさが倍増します。

      「そ、そうなんです。かゆいんです。かいてください・・・。」

      「おまんこがかゆいのは病気かもしれないねえ。
                        もっとよくみてみなくちゃ。」

智治さんは指でおまんこを開いて、やさしく上下になぞりはじめました。
気持ちがいい。
でも、物足りない。

      「どう?かゆいのはおさまった?」

      「も・・・もっと奥の方を・・・かいてください・・・。」

智治さんは指をたっぷりとしゃぶってぬらしてから、
私のおまんこの奥へと挿入しました。

      「ああっ・・・はあ・・・。」

智治さんの指は細いけれど長くて、入れたはずみに、
気持ちいいところに指先があたりました。

      「輝美さんが気持ちいいのは、ココかな?」

智治さんは第一関節をくいっと曲げて、私の膣の中を探ります。

      「そこですぅ・・・。気持ちいい・・・。」

智治さんがこするところは、自分でクリトリスをいじるよりもすごく気持ちよくて、
続けてさわられていると切ない気持ちになってきます。
膣の中を指でいじられているだけでも気持ちいいのに、
クリトリスを舌でれろれろと舐められて、私はイってしまいました。

頭の中がちょっと白くなって、気持ちよさの波が去ると、
私はイけた喜びですごく満足して体の力がぬけちゃったのです。

       「すごくおまんこしまったよー。ねえ、今度はちんぽを入れてみてもいい?」

智治さんが私の目の前に出したちんぽは、彼のとは比べ物にならないくらいに大きくて、
怖いくらいでした。

       「コンドーム、つけてくれたら・・・。」

私が恐る恐るそういうと、智治さんは服を脱いで、
変わったパッケージに入った透明のコンドームをつけました。

       「じゃあ、輝美さんのおまんこに入っちゃうよー。」

膣口に亀頭があてられて、じわっじわっと膣の中にちんぽが入ってきます。
痛いって思うと、智治さんのちんぽはしばらく動きを止めて、
しばらくしてからまた、じわって奥に進みます。
根元まで全部おまんこに入ったときには、
はちきれるんじゃないかと思うくらいにおまんこがいっぱいで、
ちんぽって人によってこんなに違うんだって不思議でした。

智治さんは奥まで入れたきり、ずっと動かないで私の顔をみつめていて、
私の髪をなでたり、おっぱいを手で包み込むように軽く揉んだりしていたのですが、

      「輝美さんのおまんこ、気持ちよすぎて、すぐ射精しちゃうかも。」

と照れくさそうに笑いました。

私はさっきイかせてもらったし、
ちんぽが入っただけでかなりおなかいっぱいだったので、

     「いいですよ。さっき気持ちよくしてもらったから。」

といったら、智治さんは突然、ぎゅうっと私を抱きしめて、
激しく腰を動かし始めました。

     「輝美さん、かわいい・・・ねえ、彼氏とは別れて、俺と付き合おうよ。」

抱きしめられて、耳元でささやかれながら、
ちんぽを奥までずんずん突かれているうちに、
指でさわられて気持ちよかったところがこすられて、また気持ちよくなってきて、

     「イイ・・・またイっちゃいそう・・・。」

っていうと、智治さんのちんぽはさらにいい感じに動いてくれて、
さっきより強い快感の波が押し寄せました。

こうして私は外見はあまり好みではない智治さんと付き合うことになったのですが、
セックスは毎回どんどん気持ちよくなっていくし
すごくやさしいし、元彼よりずっといいかもなんて思っているのでした。



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風夢です(管理人)
自称:  「出会い系探索人」
出会い系歴: 10年
出会った女性: 3ケタ到達
      (全て30歳~57歳)

出会い系を探索していると
様々な女性の話を聞く機会が
あるものです。
そんな人たちの話をもとに
また、取材の話に、多少の
アレンジをして小説風に
紹介してみます。



感想などございましたら・・・
管理人より一言

後腐れなく、純粋にエッチを楽しむ関係を作るなら 私は熟女さん・人妻さんが一番いいと考えています。 やさしいし許容量が大きいのでしょうね。 わきまえることを知っていて SEXにも積極的です。

ただし「人妻」とは 「遊び」はともかく「恋」、つまり「不倫」は避けることをお薦めします。 あなたも大人なら わかるはずですね。 「不倫」の向こうに何があるかぐらい。
生半可な気持ちでは、誰もが悲しいだけの関係になります。

人妻に「恋心」を持ってしまったら 即刻潔く別れてください。あなたに相手の家庭を壊す権利などないのです。 あなたの「不倫」でいかなる人も傷つけてはいけないのです。あなたも傷ついてはいけません。

自分の気持ちをコントロールできる自信がないならフリーの方だけを相手にしてください。
案外 フリーな熟女さんは多いのですよ。 セフレと恋は違います。


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